降圧剤を処方されている方、今の血圧本当に高いのでしょうか?
未治療者の方への受診勧奨基準140mmHg-90mmHgが、2024年(令和6年)4月から160mmHg-100mmHgに変更になりました。
血圧だけでなく血糖も脂質も病気の診断基準そのもの変更されています。
今までは、「病気の兆しが出ているので、放置していると発症しかねない」という段階を勧奨基準にしていたのを、「すでに病気と診断できるので治療が必要」という段階に変更されたということです。
このような感想を書かれたお医者さまもいらっしゃいました。
「本当に日本国民の健康を守ろうという意識があるのか、はなはだ疑問に感じますが、医療経済学的な観点から考えれば、致し方ないのかもしれません。」
知人の話なのですが、「基準値が160になってるのに、主治医は120でもいままでどおり薬を処方してくる」と長年の信頼が揺らいだといってました。
お医者様がそういうのなら飲むのが正解なのだろう。と、自分の体を他人任せにしてはいけません。
自らが知らなければなりません。
大事なのは血圧の数値ではなく血流が健康であるかどうかなのです。
血圧が下げすぎると認知症などの新たな病気を呼んでしまいます。
薬を使わなくても血圧は下がるんです。
慶應義塾大学医学部が毎日1時間の水素吸入が自律神経のバランスを整え、降圧効果を発揮すると証明したのです。
人間の体は精密機械よりも精巧に繊細に出来ているので、バランスを取るのが、非常に、非常に難しくのです。
〝水素ガス〟は脳細胞を掃除し、自律神経(司令塔)を調える働きがあるので、「高血圧」の場合は下がって、正常値に戻し、「低血圧」の場合は上がって正常値になります。正常値の人はそのままです。
自律神経が調うので、高血圧の人も低血圧の人もその人にとっての正常値になるんです。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
医療現場で治療に使われているものと遜色のない高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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