人類は誕生してから長い歴史の中で、ほとんど糖質を摂取してなかったのです。
糖、特に白糖は思いっ切り酸性であり(人間の健康体は弱アルカリ性)、体を冷やし免疫力を落とす、そして人間は元々糖分を摂るような体(作り)になっていないので、分解するすい臓のホルモン、インスリンの力がかなり弱いのだそうです。
脂(油)やタンパク質を分解する力が10とするなら1しかない‼️
人間が1日にギリギリ分解出来る許容範囲はたった25グラム(角砂糖7個)
何も考えず、特に制限していない人は、おそらく300グラム(角砂糖84個)は行っちゃってるでしょう!
なんと、12倍の砂糖を摂っている、体(膵臓)に負担をかけている、血中に砂糖が残り、尿に糖分が混ざっている(これを糖尿病という)
朝はパン🍞、お昼麺類、夜は白米、おやつにコーヒー☕️にケーキ🍰、炭酸飲料・・・最悪です‼️
「私はそんなに摂っていない」という人も
500mlの炭酸飲料水やカップ麺1個には、既に15個の角砂糖が入っていることを知るとア然とすると思います。
コンビニ、スーパーで売られているものは、無農薬野菜や新鮮な魚🐟以外は、ほとんどが死んだ酸性の食べ物ばかりです。(体内が糖分と活性酸素だらけになっている)
90%はたべてはいけないものばかりです。
お腹が出てる人、特に中年以降の方結構見かけます。
細い人でも お腹だけが ポッコリです。
糖分とりすぎかもしれません。
カロリー0、カロリーオフ、シュガーレスっていうのも、人工甘味料は入っています。
人工甘味料のほうが糖尿病の発症リスクが上がるという研究結果もあるそうです。
人口というだけあって、自然物ではないので体内に入れないほうがいいような気がします。
大阪府は「府政だより」で〝血糖値スパイク〟を特集しました。
〝血糖値スパイク〟とは糖分を摂ることで血糖値が上がり、血管をスパイク(尖った剣で突き上げる)した状態を言います。

怖いのは糖尿病だけではありません。
高血糖は、動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞、ガン・・・・ありとあらゆる病気に派生して行きます!
白糖は、ガンのエサだとご存知でしたか⁉️
細胞に吸収されなかった糖(ブドウ糖)は行き場を失い血管に残ることになります。
この残った糖が「血糖値スパイク」で血管をボロボロズタズタにし、膵臓を痛め、糖尿病になり、合併症で糖尿病網膜症で失明、細胞の壊死で足の切断!人工透析など恐ろしい病気になる。
病気になるほとんどの原因は食生活にあることを知りましょう。
そして糖質で「疲れは取れない」ことを明言しておきます。
白糖で心も体も甘やかせてはいけない‼️
インスリンの働きを邪魔しているのが悪玉の活性酸素です。
病気の元のほとんどが悪玉の活性酸素であるようにインスリンの機能を錆びつかせていたのも悪質な活性酸素だったのです。
水素が糖尿病に非常に有効であることは、科学的・医学的根拠で証明されています。
インスリンを錆びつかせていた活性酸素を水素が除去する→働きが蘇る→糖尿病が改善される、治る。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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