老若男女、関係なく疲れているのに安眠できない、熟睡できないのは、身体の中に毒素が溜まり活性酸素だらけになり、よって自律神経が安定していないからだ。

 

医療機関を訪れて「眠れない」と訴えると、医者はこう言う。
「脳や体にとって睡眠はとても大事なので、睡眠薬を処方します」
しかし、私は、「睡眠は大事だからこそ、睡眠薬を使ってはいけない」と断言する。
なぜなら、睡眠薬がつくる睡眠では、真の睡眠効果は得られないからだ。

睡眠薬は不眠を治す薬ではなく、向精神薬である 。そして強い依存性がある 。

そのため服用の中止には禁断症状が伴う 。

しかも睡眠薬を飲み続けると、認知症になりやすく、早死にしやすい 
海外では麻薬と同様に規制されている 。

 

慈恵医大の近藤一博らは、疲労が認識されるのは活性酸素で作られた老廃物が体内に溜まり、それが疲労因子と呼ばれる一連のタンパク質を作って大脳に作用するためであると突き止めた。 
つまり、脳疲労による睡眠障害などの正体も「活性酸素」なのだ。
 
ところが脳細胞とは、やっかいで「血液脳関門」という関所みたいなところがあり、活性酸素を消す役割りの抗酸化物質であるビタミンやリコピンなどの高分子は細胞内に入ることができず なかなか疲労は取れなかったし、疲労が次々に脳に蓄積されて行くと病気になっていた。脳の老化(サビ化)による認知症なども防ぐことが出来なかった。

睡眠障害に依存性の高い睡眠薬を処方されてしまうのだ。
 
そこで〝水素ガス〟
良質な水素ガスを吸入したほとんどの人が脳の「スッキリ」を実感する。 
数式すると簡単に理解できる。
悪玉活性酸素(2・OH)+水素(H2)=水(2H2O)
水素が無害の水に変えて体外に放出する。
 鼻から吸引された水素ガスは直接脳に働きかけ、難所の血液脳関門を通過し、脳細胞に溜まった悪玉活性酸素を除去し痛んだ細胞や遺伝子を修復する。自律神経を整えてくれるのだ。

 

水素ガスは、血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、活性酸素によって出来たサビを取ってくれます。
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018

 

image