40代女性(行政書士)からのコメントご紹介

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毎日めちゃくちゃ忙しいのにめちゃくちゃ体調良く仕事に専念できているのは間違いなく水素のおかげです。
先週の忘年会で一緒に飲んだ男性は、二日酔いどころか三日酔いで苦しんでいましたが…おかげ様で私はケロッとしていました。お酒が体に残らない感じです。😊

80歳の母も吸い始めて、元々持病はなかったのですが、食欲がすごいです😅
以前より熟睡できるらしく、毎日機嫌良く過ごしています。


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嬉しい😆コメントありがとうございます!
ほんと水素は疲れ(マイナスエネルギー)を取って、軽く(水素は宇宙一軽い分子)してくれますね、水素ガスを吸いながらお酒を飲んでも酔わないし、二日酔いも無いのです。
それは水素がアルコールの毒素?を消すからなのです😄
アルコールに含まれるアセトアルデヒドという有害物質(毒素)が、神経(自律神経)を狂わすだけではなく、肝臓の細胞も傷つけていたのです😢
だから、「お酒は百薬の長」ではなかったことがわかります。 

コロナ禍も収まり開放的になってついつい飲み過ぎになりがちですが、アルコールは、コカインや覚醒剤よりも毒性が強いという研究結果もあります。

水素水も悪くはないのですが、大量に水分を摂ると体を冷やし、血圧を上げ、腎臓を痛めます。体温が下がると免疫力も下がります!
私が毎日吸入し、みなさんにお勧めしている水素ガス吸入器は、1分間で3リットルもの高濃度水素水を飲んだことに値します。
 

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018

 

「電解水素水」がアルコールによる肝細胞傷害を軽減するメカニズムを解明
本学人間科学学術院の原太一教授と人間総合研究センターの矢野敏史研究員は、株式会社日本トリム(本社:大阪府大阪市)との共同研究において、電解水素水*1や高濃度水素水がアルコールおよびアセトアルデヒドの代謝酵素に作用することで、有害物質アルデヒドの細胞内量を減らし、アルコール性肝細胞傷害からの保護効果を発揮するというメカニズムを報告しました。

“飲み過ぎ”時の肝臓を救う電解水素水 – 早稲田大学 (waseda.jp)


英政府の薬物に関する独立科学委員会(ISCD)は1日、英医学専門誌「ランセット(The Lancet)」に、社会的な影響も考慮すればアルコールはヘロインやクラック・コカインなどの違法薬物よりも危険だとする研究結果を発表した。
最も有害な薬物はアルコール、社会的な影響も考慮 英研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News