原因不明の腰痛、肩凝り、関節リウマチ などが改善!
なぜ、薬💊、サプリメントなどが根本治療にならないのか、がわかります!
水素の作用とは?
水素分子は、最も強力な酸化力をもつ「悪玉」活性酸素であるヒドロキシルラジカル(・OH )と反応して無毒化します。「善玉」活性酸素には反応しないため、副作用はありません。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
水素は腸内細菌からも生理的に産生されており、治療で使用する濃度では爆発などの危険性はありません。
しかも分子が小さく、水にも油にも溶解しますので、ビタミン剤などよりはるかに速く拡散し、細胞への到達効率が極めて良好です。
抗酸化剤として知られるビタミンC,Eは、「善玉」活性酸素をも除去し、その後、自らが酸化を受け、「悪玉」に変わってしまいます。
水素( H2 )は、「悪玉」活性酸素のみを消去して、水( H2O )に変換されるため極めて安全です。
慶應義塾大学循環器内科(佐野元昭准教授ら)では、急性心筋梗塞や心肺停止などの急性疾患に対する水素吸入療法が、動物実験ですぐれた効果を示すことを報告しました。
既にヒトに対する臨床応用を開始しております。
他の施設でも、脳梗塞や関節リウマチ、慢性閉塞性肺疾患(COPD)、抗ガン剤に対する副作用軽減効果などに対する臨床試験が開始され、有効性が報告されております。
水素はどんな病気や症状に有効なのか?
前述した、“「悪玉」活性酸素が関与する疾患”については、すべて有効性が期待できます。
糖尿病や脂質異常症の方の動脈硬化進展予防や、肩凝りやそれに伴う頭痛、腰痛などの筋肉痛、関節痛、感冒後の気管支炎、咳喘息などにも有効と考えられます。
関節リウマチに対しては既に有効性が報告されています。
また、サッカー選手に水素を投与すると、運動による乳酸の産生が抑えられ、パフォーマンスが向上したことが報告されています。
普段運動をしていない方で、運動を予定されている方にも、筋肉痛の予防効果が期待できます。
活性酸素は、疾患に限らず、日常生活における運動や仕事、ストレスなどにより産生され、肉体に傷害を与えます。
ストレスが多く、疲労回復が遅い方や、アンチ・エイジング対策、受験勉強の学生にも集中力を高める効果が期待できます。
サプリメントでミネラル、栄養素を摂り入れるのは、非常にさじ加減が難しく少しでも過剰に体内に入ると、悪玉活性酸素を除去するどころか、体に必要な善玉活性酸素までもを除去してしまいます。
水素は善玉には一切反応せず、悪玉だけを取り除いてくれます。
水素の最も賢い?特長の一つと言って良いでしょう!
水素は極一部の医療現場では活用されていますが、まだ一般的ではありません。私たちはそれを待つのではなく、身近に水素を取り入れて行くことが必要ではないでしょうか?
さて、水素を体内に摂り入れる方法として水素水も身体に良いのですが、大量に飲むと体を冷やし免疫力が下がります。
私が毎日吸入し、皆さんにお勧めしている水素ガス吸入機は、1分間吸引で3リットルの高濃度水素水を飲んだことに値します。
高濃度水素水も生成するものと、持ち歩けるものがあります。
家庭用ですが、医療現場で治療に使われているものと遜色ありません。
長い間、関節リウマチで苦しんでいた方が痛みから解放されています!
毛細血管は全血管の98%を占め、その長さは地球を2周半します。
水素ガスを吸引するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。
水素を毛細血管の先まで送り込むことができ、足のつま先から頭のてっぺんまで全身の細胞にまで届くのです。
脳細胞にまでたどり着くのは抗酸化物質の中でも水素だけです。
血流が良くなり、免疫力、自然治癒力を高めてくれます。
水素ガスを吸引するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。
水素を毛細血管の先まで送り込むことができ、足のつま先から頭のてっぺんまで全身の細胞にまで届くのです。
脳細胞にまでたどり着くのは抗酸化物質の中でも水素だけです。
血流が良くなり、免疫力、自然治癒力を高めてくれます。
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
副作用がないことはとても大切なことです。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
ブログの読者さんたちの中には70~100万円すると思われてる方もいらっしゃいますが、そこまで高額ではありません。
家庭用でも医療用と遜色ない高品質のものですが、お値引き、お支払い方法もご相談ください。
家族全員、もちろんペットも、毎日の習慣づけに。
お肌に水素、水素スパもおすすめです。
ご連絡はメールやお電話でも…
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018
グッドムーンHPもご参考にしてください。


