Facebookのトンプソン真理子さん投稿文よりご紹介します。
 
【人体に巣食う現代最大の寄生虫――カンジダ③】
―『ガン=カンジダ』とするチュリオ・シモンチーニ医師―
 
日本人はいまや、2人に1人が「がん」になり、3人に1人が「がん」で死ぬ時代です。しかも、ガンの三大治療(切除手術、化学治療、放射線治療)をもってしても、未だにガンを完全に治せないケースが多々あります。(ガン患者の8割が抗がん剤などの副作用で死んでいるとも言われています)
 
そんな、最新の医学をもってしても治せない(ということに一応なっています)ようなガンに、一見トンデモ説のようなことを言って真っ向から立ち向かった医師がいます。
イタリアのチュリオ・シモンチーニ医師(腫瘍学者)です。彼は、悪性腫瘍が体のどの部分にあっても、どんな形態でも、その塊はたいてい「白い」ことに気づきました。体で白いものって何だろう・・? カンジダです。そこで、彼はさまざまな研究の末、『ガンの原因は、カンジダ真菌である』と結論付けました。
化学療法の劇薬は免疫系細胞をも殺し、メチャメチャにしますが、カンジダはまだ死なずにそこにあります。
 
現代の医学でも、癌患者が末期症状になると、抵抗力低下のために、日和見感染を受けカンジタが原因の肺炎などに陥ると言う事実は よく知られています。 癌細胞の周辺やがん細胞自身には、カンジタが増殖しているという事実も知られていました。 
しかし、それは、あくまでも、患者の身体ががんによって弱った結果であるとの判断がされていました。 
誰一人として、がんがカンジタ菌が原因であると言う事実に気が付かなかったのです。
 
――そう言えば、ガン細胞は糖質が好物だというし、カンジダも糖質が大好き。白い以外にも共通項がありますね。
 
さらにシモンチーニは、この治療のために簡素なものを見つけました。
 「重炭酸ナトリウム」です。そう、馴染み深い「重曹」の主要成分です。( ただし「重曹」は他の成分も含んでいるので、同じではありません)
 
彼が「重炭酸ナトリウム」を使った理由は、それには「強力な殺菌力」があり、薬物とは違い、カンジダはそれに「適応」することができないからです。
しかし、まるで“ガマの油売り”のような事を、堂々といい放ったものだから、当然、医薬品会社の逆鱗に触れ、研究費も打ち切り。医薬品会社が裏から手をまわし、投獄されそうになり、働くところまで次々と失ってきました。
 
実際に、数ヶ月間投獄されましたが、無実であることが分かり、無罪放免になっています。
イタリアの癌学会の理事長は、実は、彼の友人でもあったので、この時その友人が、シモンチーニにこう言ったそうです。
 
『トゥリオ、癌は重曹では治らないと発表しろ。間違いだったと言うんだ。そうすれば、すぐに帰れるし、医師会に働きかけて医師免許を戻させてやろう。』
 
しかし、彼は、こう言ったそうです。
『NO!何をされようが、癌は重曹で治るんだ。』
まるで、現代のガリレオです。
 
普通であれば、ここで、普通の医師に戻ればよいのに、シモンチーニは、こう言って拒み、以後30年間、たった一人で医薬品マフィアと戦ってきました。
そして、実際に重炭酸ナトリウムを施されたガン患者で治った人は何人もいるようです。
 
重曹自体は、ベーキングパウダー・灰汁(あく)抜き用・サイダーなどの食用として使われるものであるし、茶渋取り・入浴剤にも使われて人体に安全なものなのでこれは、副作用などの面では安心かもしれません。
 
癌のマーケット!勿論、気が遠くなるほど巨大なマーケットです。
 
癌の検査薬から抗がん剤・CTスキャンにペットスキャン・MRIにエコー。放射線治療に重粒子線・重陽子線、麻酔薬にモルフィネ。そして、末期がんの延命に必要な人工呼吸器に人工透析費用など、何百万、何千万円とかかる膨大な医療費用・医薬品費用が、このシモンチーニの開発した数万円の重曹費用で要らなくなってしまうのです。
 
当然、医療マフィアたちは、放射能マフィアさながら、マスコミや広告代理店や御用学者、そして警察や裁判所を使用し、シモンチーニの治療方法を、徹底的にたたきのめそうと必死になります。
 
シモンチーニの「犯罪」とは、癌がカンジダという健康な人の体内でさえ少量存在するイースト(酵母)菌に似た有機体によって生じる真菌であることを発見したことにあるとされます。
「彼ら」にとって、そのことを発見するのは「重大な犯罪」であったわけです。
 
(◆ホームページ:ガンは真菌であり、治療可能だ◇ より一部抜粋)

 

 

ガンに本当に重曹が効くかどうかは別として、私は健康維持のために重曹、クエン酸を飲んでいます。
腸が炎症を起しやすい体質なので、胃腸を丈夫にする必要があるのです。
腸にはほんとうの脳(腹脳)があるといわれ、腸の方が神経系統が集まっているので、ストレスを溜めると胃や腸に負担がかかるのです。
胃腸は食べたものを分解し、血管を通して血流となり37兆の細胞にエネルギーを届けます。
非常に重要な働きをしてくれているのです。
毎朝、朝食の前に重曹、クエン酸(どちらも食用)を小さじ半分ずつをコップ一杯の水に溶かして飲んでいます。
2つ合わせると化学反応で炭酸水になり、シュワシュワ感がまるで水にパワーを与えているように感じます。
「これが身体を掃除し、元気にしてくれるんだ」😄と思うのです。
 
重曹、クエン酸を小さじ半分ずつを200ccのお水に溶かして朝晩2回、お飲みください。
口内環境を整えたい方は、小さじ一杯の重曹をコップ一杯の水に溶かしてうがいをしてください。
喉の炎症🔥を抑え、口臭も消え、歯茎も締まり、嬉しいことに歯も白くなります。
 
 

ただし、ほとんどの病の原因である細胞や遺伝子に付いた悪玉活性酸素によるサビは取ってはくれません。

役割りではないからです。

サビは良質な水素(ガス)でないと取れないのです。

 

水素(H2)悪玉活性酸素(2・OH)=水(2H2O)

 

水素は悪玉活性酸素と結びつき、無害の水に換え体外に出してくれます。

水素ガスを吸入するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。

水素を毛細血管の先まで送り込み、さまざまな病を改善することができるのです。
鼻から吸入された水素ガスは直接脳に働きかけ、水素はとても小さいので難所の血液脳関門を通過し、脳細胞に溜まった悪玉活性酸素を除去し痛んだ細胞や遺伝子を修復し、自律神経を整えてくれます。
水素ガスは、血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、活性酸素によって出来たサビを取ってくれます。

 

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
長時間、長期間続けても何の問題もない、むしろ良い影響しかありません。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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