人には自然治癒力が備わっているのに、薬を飲まなければならない状況になぜなるのでしょうか?
体の中に異物(バイ菌、添加物、化学薬品等)が入る、又は、食べ過ぎる、心的ストレスがあると大量の活性酸素を発生させてしまうのです。
この活性酸素のうち悪玉活性酸素の酸化力は善玉活性酸素の数百倍にも及び、細胞や遺伝子を傷つけ、カタチを崩し、細胞の再生・コピーにミスがおき、炎症を起こしてしまうのです。
 
薬は、細胞の炎症を消すだけです。
ステロイドなどは消炎力が強いのでアレルギーなどを含む色んな病気にも使われています。
しかしステロイドは炎症が起きているところだけでなく、他の元気な細胞も冷やすのです。(細胞や遺伝子のカタチが崩れた状態で)
細胞が冷えると当然、体も冷え体温が下がります。
すると水が凍るように血流がわるくなり、血が溜まり腫瘍になっていきます。
薬を飲むことで悪循環が始まり、薬が病気を生み、病気が薬を増やすことになる。

体温が低いと寒さを感じやすくなるだけでなく、免疫細胞が働かなくなります。

なので、免疫力が低いと、がんや感染症などの病気にかかりやすくなるのです。
免疫力は、体温が1℃下がると、およそ30%もダウンしてしまいます。

薬は、炎症を一時的に抑えているだけで病気を治しているのではありません‼️

 

注射や薬などで強制的に熱を下げるという行為は、体が一生懸命に熱を上げることで体に害をなすウイルスや細菌を殺そうとしている努力を無にする行為にほかならないということになります。

結果として、病気を治すために病院に行ったのに、対症療法という治療をうけたために病気が悪化してしまうということがたくさん起こり得るのです。 

 

ところが良質な水素ガスを吸うと
炎症を消すが血流が良くなる、しかも水素は体温を上げるのです‼️
体温が1度上がると免疫力は、なんと5〜6倍アップすると言われています。
今までの西洋医学、そして東洋医学では信じられないことが起こったのです。
不調和なものを調和にするには、ほんの少しでもマイナスがあってはダメです。
そのマイナスと共鳴してしまうからです。
 

水素ガスは血流を良くし、痛んだ細胞や遺伝子の修復をし、白血球=免疫力の働きを助けるので基礎体温が上がります。
それでいて炎症の元である悪玉活性酸素を消します。(善玉活性酸素はそのまま)
悪玉活性酸素だけを取り、細胞についたサビを取り、本来の働きが出来るように戻してくれます。
だから、どこに効くとか、どの病気に良いではなく、すべての体の不調和を調和に導いてくれるのです。

 

2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)

 

水素は悪玉活性酸素と結びつき、無害の水に換え体外に出してくれます。

サビが取れることで死んだ細胞が蘇り、内臓も肌も蘇ります。
健康だけだなく、究極のアンチエイジング効果が見込めます。
水素は too good 良過ぎて欠点が見つからないそうです。😆

もちろん副作用は一切ない
あとは、良い水素ガスを選ぶだけです。
 

水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️

良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。

医療用と遜色ない高品質のものですが、家庭用ですのでそこまで高額ではありません。

割引、お支払い方法もご相談ください。

家族全員、もちろんペットにも。

お肌に水素、水素スパもおすすめです。

内から外から水素パワーで幸せに日々を過ごしましょう。

ご連絡ください。

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