死んだものばかりを食べ続けると55歳で命は尽きる!

生命力の無い食べものを食べれば食べるほど分解するのに多大なエネルギー、つまり酸素を必要とします。

それが活性酸素であり、細胞がサビ付くくらい酸化力が強くなったのが悪玉活性酸素ヒドロキシルラジカルです。

病気の大元が悪玉活性酸素であり、そこからガン、心臓病、脳疾患、糖尿病などいろんな病気になってゆくのです。

だから病気を防ごうとするには、
「生きた食べ物」を食べるように食生活を変えることと、発生させてしまった悪玉活性酸素を水素ガスで除去することが有効です。

悪玉活性酸素(2・OH)水素(H2)=水(2H2O)
(

生命力のある新鮮な食物とは、酸素を最小限度しか使わず、すぐにエネルギーに変換されるものです

玄米、豆類、ゴマ類、植えると芽を出す生命をもつ食べ物、野菜や果物🍎など生きている食物、エビ、カニ、イカ、タコ、貝など、水揚げされてもかなりの間生きている生命力のあるものです。

一方、生命力のない食物とは?

白米、白パン、白砂糖などの、糖白食品、加工食品、肉、無精卵、殺菌牛乳など、非生命食は生命=新鮮さが失せている。

食べる時点ですでに老廃物、有害物が生じており、それらが胃腸を通して血液に入っていくと、血液を汚すことになる=活性酸素を発生させることになるのです。

わかりやすく言うと心身に負担をかけると酸素が異常に発生し、生命力が弱り命を縮めることになるのです。

私たちはこのままコンビニ弁当や炭酸飲料を飲食し、牛乳などの乳製品、肉や糖質の高いものを食べ続けてゆくと55歳まで肉体がもたないそうです。

今が見直すラストチャンスなのかもしれません。

人間は「身体が資本」「健康が資本」です。

健全な身体でないと良い仕事もできない、人生を謳歌できない、幸せにはなれないのです。

生命力のある食べものと、良質な水素ガスは同等です😄
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