2年前、潰瘍性大腸炎になった時の私の腸内環境は当然最悪だったと思います。
下痢、出血を繰り返し炎症反応CRPは基準値0.3に対し25まで到達しました。
かなりやばい異常事態です(苦笑)
このとき、病院からの薬で炎症が少し落ち着いてきたとき(それでも5だった)に、水素ガスを吸うようになったのです。(薬はやめました)
そして1ヵ月が経つと下痢、出血が無くなり体の奥からなにかエネルギーが湧いてくるような感覚になったのです。
それから体にいろんな変化が起きました。
一番驚いたことは、💩が臭くなくなったのです。
腸内環境が悪いと当然不完全燃焼になります。
腸内がゴミ屋敷状態になり、消化し切れなかった食べ物が異臭を放つのです。
当然オナラも臭いし、口臭にも出てきます。
それがまったくと言っていいほど臭くない(笑)
歳をとって臭くなる(おじん臭い)のは身体が酸化(錆び化)するからです。
食べ物が完全燃焼せず腸内に残り酸化し腐敗する、その腐った臭いが体に沁みつき体臭になるのです。(嫌ですね)
水素は腐敗する前の酸化を防いでくれます。
元を消してくれる、だから臭くなくなる
私はまだ孫はいませんが
「おじいちゃん臭い!」っていわれたくないですよね(笑)
しかし、今までに決め手がなかった、どうしようもなかった
水素は元々腸内で発生し、腸内環境を整える役割がありました。
それが歳とともに減少し、極微量になってしまった
それを水素ガスで復活させるのです。
ここに、臭いが消えるすごくわかりやすい例があります。
洗濯時に使う、「洗濯まぐちゃん」です。
まぐちゃんの袋の中にマグネシウムが入っているのですが、そのマグネシウムが水と反応し水素水に変わるのです。
水素水は還元力、浄化力があって酸化を防ぐどころか消してくれます。
化学式にするとわかりやすいです。
水素(H2)+活性酸素(2・O H)=水(2 H2O) (化学反応を起こした水は水素水になります)
衣服には体臭や汗が付きます。
汗が臭いのは体の中の活性酸素が酸化し、汗という水分に溶け込むからです。
赤ちゃんは汗をかいても臭くないのは、体内(腸内)に水素をたくさん保有しているから。
水素で臭いを消すのです。
「洗濯まぐちゃん」は洗剤要らず(汚れによりますが)、消臭、殺菌もしてくれます。
自然に洗濯槽の汚れも取れ、排水溝の掃除も不要になります。
水素ガスを吸うと、「洗濯まぐちゃん」が体内に入ったのだと思ってください(笑)
人間の体内には70%の水分があるのだから、体臭が消えるのは自明の理です。
「洗濯まぐちゃん」の良さを知ってから
「水素って凄いんだ」と気づく人もおられます(笑)
洗剤を減らし、水にパワーをもたらすので地球環境の改善にも貢献できる
人にも地球にもやさしいのが水素なんです。
体内に水素を取り入れるのに一番効率的なのは、水素ガスです。
私が毎日吸引し、みなさんにもお勧めしているものは、1分間で3リットルもの高濃度水素水を飲んだことに値します。
ご相談ください!
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