病気のほとんどの原因は生活習慣病

 

人生が長くなり、老後の生活が重要になってきました。

いつまでも元気に人生を楽しめるのか、要介護になって家族に迷惑をかけるのか。


老後の過ごし方によって、その人の評価が決まるといっても過言ではありません。


生活習慣病の合併症は、がんに次いで日本人の死亡原因の第2位ですが、要介護になる原因ではダントツのトップです。


生活習慣病は自分自身の心がけひとつでストップをかけることができます。


ぜひ、脱・生活習慣病を実践してください。


生活習慣病を正しく理解するためには、それが血管の病気だと認識することです。


脳梗塞・脳出血は脳の病気、心筋梗塞・心不全は心臓の病気だと、誤った理解をしている人がたくさんいます。


生活習慣病は、高血圧、高血糖、脂質異常によって血管が痛み、その結果、血管がたくさん集まる脳や心臓に障害が発生する病気です。


もちろん、血管もほかの臓器と同じように自然に老化していきますが、大切に使えば120年は持つといわれています。


ところが、ぞんざいに扱うと脆く、痛みやすい一面を持っています。

人間は血管とともに老いる、という有名な言葉があります。


血管の老化が早く進めば、人生も早く終ります。


血管をいたわって、大切にしましょう。


それが残りの人生を明るく楽しむ秘訣です。 


日常生活のちょっとした工夫で 『血圧、血糖値は下がる!』2014年11月 板倉弘重


追伸・・・3年前、潰瘍性大腸炎に罹り炎症反応(CRP)が正常値0.3のところ24を超えていました。血圧も200を越えることもありました。そのときに出会ったのが水素ガスだったのです。少しずつ炎症も治まり、血圧130代前半になって、3か月後にはすっかり元気になりました。

血圧だけでなく、血管の状態も良くなったのだと思われます。

下の動画にあるように消えかかった、一旦消えてしまった毛細血管(ゴースト血管)たちが水素によって蘇っているのです!

水素には元(素)の元気な姿に戻す「還元力」があるのです!


良質な水素ガスについてはご相談ください!goodmoon51@yahoo.ne.jp

篠崎携帯 08014440018 


https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=Lz0ribXyTjI