逆さ仏現象をご存知ですか⁉️
子が親よりも先に死んでしまう現象

平均寿命が100歳になると言われていますが、一方で50〜60歳で亡くなる人が増えているそうです。
60代の、周りの友人たちを見ると「このままだと病気になるで」とか「ピンピンコロリは難しい」と思える人たちが目白押しです。
それくらい自分の身体、健康について無頓着です。

私たちの年代はまだ、「コーラ(砂糖水)を飲み過ぎたら骨が溶ける」「食べて寝たら牛になる」と聞いていた時代であり、甘いものは「クリスマスと誕生日だけ」でした。
ところが、今は毎日がお祝いであり、若い人でも血液はドロドロ、血管ボロボロ状態になっています。

そして飽食の時代、癌とは3つの口で山のように食べるからであり、それに加えてコンビニ弁当には発ガン性の防腐剤もたっぷり入っています。

「日本人はもう55歳まで生きられない」という本が出ていますが、このまま食生活、生活習慣を改めないと本当にそうなってしまうと思うのです
 
平均寿命とは、あくまで現時点で生まれた人が平均して何年生きられるかの予測値であり、いま20代、30代の人が80歳過ぎまで生きることは夢のまた夢だと指摘されています。
その原因は、血液を汚す生活習慣にあり、食べ過ぎによる尿酸や乳酸などの老廃物の増加、白米や白パン、白砂糖など精製された食材、運動不足、冷えなどが挙げられるのです。
 

私たちの周囲でも20歳代、30代の若者がガンで苦しみ、亡くなっている方がいらっしゃるはずです。

なぜ、そうなるかというと、早くから体や精神を活性酸素だらけになるような環境におかれているからです。

物心ついたときからコンビニ弁当、加工食品、添加物を食べていた、炭酸飲料、牛乳を飲んでいた、乳製品が好きだった、甘党だった、薬💊をよく飲んでいた、電磁波をたくさん浴びるところにいた、ストレスにさらされていた・・・数えあげたらきりがありません。

 

ガン細胞は、0.5センチになるまで平均20年かかるそうです。

若い人はガンの成長が早いので10年だったとしても、20歳代でガンになるということは10歳代でガン細胞があったことになります。(昔では滅多にないことでした)

まさに若者の体は活性酸素だらけです。(もちろん私たちも)

体の中で次々に発生させてしまっている活性酸素(悪玉)を除去していかないと大変なことになります。

 

水素は悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)を除去できる唯一の抗酸化物質です。

水素ガスの気体は細胞に直接働きかけ、無害の水に変えてくれます。


悪玉活性酸素(2・OH)水素(H2)=水(2H2O)


これからも水素ガスによってたくさんの奇跡が起こります。

医療現場だけでなく、家庭で水素ガス吸入しているところからも起こってきます。

 

食生活や生活習慣を見直し、改善し、真剣にこれからの社会のことを考えていかないと自分も家族も日本も早死にしてしまいます。

まず出来ることから始めましょう‼️

 

水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。

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