コロナウィルスは若い人であっても食事や生活の乱れなどから免疫力が弱っている人は重篤化する場合があります。
なのになぜ?テレビやマスコミは、ワクチンの報道はするのに、重篤化しないための体質作りや免疫力を高める方法を伝えようとしないのでしょうか?
 
やはり情報に傾倒したり振り回されるのではなく、自分の健康は自分でつくり上げてゆくしかないのです。
コロナは肺に炎症を起こし、細胞を傷つけたことで血のカケラが血管を塞ぐ、「血栓」を発生させることが大問題なのです。
コロナ対策には良質な水素ガスが非常に有効です。
 
肺は非常に目の細かいスポンジ状の組織で、吸い込まれた空気は、気管支の末端の直径数百ミクロンの肺胞という小さな袋まで到達します。
この肺胞を広げるとテニスコート一面もの大きさになるそうです。
それだけ広い面積で炎症🔥が起きるということです!
 
その肺胞に何らかの原因で“傷”ができます。
コロナウィルスは肺胞を傷つけるといわれています。
繰り返し傷ができると、その構造が破壊され、修復のためにコラーゲンなどの線維物質が増加し、だんだん間質が厚くなり、やがて肺は線維化します。
 
肺が線維化すると、酸素が取り込みにくくなり、息苦しさを感じるようになります。
治療が遅れて病気が進行していくと、肺全体が固く膨らみにくくなり、ときには呼吸が維持できなくなる場合もあります。
 
良質な水素ガスは、鼻から吸引し、肺に多くの水素が集まります。
水素分子はなんらかの原因で発症した炎症を消し、傷ついた肺の細胞や遺伝子を修復します。
 

水素(H2)悪玉活性酸素(2・OH)=水(2H2O)

 

水素は粒子が非常に小さいのでどこの細胞にも入ってゆき、炎症の原因となる悪玉活性酸素と結合し、水に変えるのです。

よって副作用は一切ありません。

2年ほど毎日水素ガスを吸い続けた80歳女性のコメントです。
 
私の気持ちは若い‼️です。
 
また、一昨日、咳が続くので、CTをとりにいきましたら、二年前に撮ったCTと比較したところ、ドクターいわく、びっくりしたように、肺がきれいになっている!と言われました。
当時は肺のなかが白く結石状が点々とあり異常でした。
何か解せないようでしたが、私は内心、水素ガスを吸っているからよ・・と理解してました。
 
こういう風に、中身が若返ってきています。ありがとう😃
 
水素ガスを吸入するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。
これは水素ガスだからこそできることです。
水素を毛細血管の先まで送り込むことができ、足のつま先から頭のてっぺんまで全身の細胞にまで届くのです。
 
血流が良くなる→詰まった血の塊(血栓)が通るようになる→新陳代謝が良くなる→体温が上がる→免疫力が高まる
 

水素は、病気の原因である悪玉活性酸素を水分として体外へ排出し本来の自然治癒力を活発にさせます。

 

そして誰しもに必要なものがアミノ酸です。

なぜなら体はアミノ酸でできているからです。

体を構成し、防御の役目もするタンパク質の素になるのはアミノ酸。

体の中で必要なたんぱく質を合成する際には、それぞれ構成するアミノ酸が決まっていますので、それに必要なアミノ酸がそろっていなければ、十分なたんぱく質を合成することができません。

必要なたんぱく質が合成され、抗体もでき、免疫力・自然治癒力が高まるのです。
特に、必須アミノ酸は、体内では合成できないため、必要な分を食品から摂取しなければなりません。
人間のからだは、新陳代謝で絶えず生まれ変わっていくので、当然、新しくアミノ酸の補給が必要です。

 

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。

副作用がないことはとても大切なことです。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。

濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。


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アミノ酸については私も愛用している「ノンドクター®」紹介ブログ参照ください。