12〜15時間はお腹の中に何も入れないようにしましょう!
晩ご飯を午後7時に採ったとしたならば朝の7時まで何も食べないようにし、胃腸を休めてあげましょう。
お腹を空っぽにして半日は完全休養させてあげることが大切です。
腸には頭の脳よりもはるかに多くの神経系統があり、腸が最初に出来て、そこからすべての臓器やボディが構成されて行くそうです。
 
ただ、水をきちんととることは大切です。
体の中の水分が不足すると、熱中症、脳梗塞、心筋梗塞など、さまざまな健康障害を引き寄せます。
「水」と「水分」は別のものとして、考えることが必要です!
そして、体が必要としているのは、「水分」ではなく「水」なのです‼️
人間の体の約70%は水分で構成されているので「水分の質」が非常に大切です。
口から入った水分は胃を通り腸で吸収され、不純物をろ過した後で血管の中を流れます。
不純物が多い水分を取るとそれだけで体に負荷がかかり、活性酸素を生み出します。
自然界の生き物は、純粋なミネラルたっぷりの水しか飲みません。
自ら体を汚すことはしません。
私が紹介している水素吸入器では1分間吸入で3リットルの高濃度水素水を飲んだことに値します。
 
炭酸飲料水には特に注意が必要です。
約15個分の角砂糖に当たる糖分が入っています。
人間が1日に分解出来るのは7個(約25g)までです。
 炭酸飲料水は十分「毒」になりうることを知りましょう‼️
 
胃腸だけでなく人間にも当然休息が必要です。
土日の連続休日よりも日曜日と合間の平日が良いそうです。
 
インターネットの世界は1日に2.7億枚のDVDが飛び交っているそうです。
一日中、スマホ、パソコン💻と接していると脳のキャパシティがパンクします。
疲れの原因は、「脳疲労」だそうです。
家にこもっていても疲れるのです。
 
良質な水素ガスは、脳細胞に溜まった活性酸素を除去し、無害の水に変え、スッキリ爽やかにしてくれます。
 
悪玉活性酸素(2・OH)+水素(H2)=水(2H2O)

毛細血管は全血管の98%を占め、その長さは地球を2周半します。
水素ガスを吸入するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出し、水素を毛細血管の先まで送り込むことができ、足のつま先から頭のてっぺんまで全身の細胞にまで届くのです。
鼻から吸引された水素ガスは直接脳に働きかけ、水素はとても小さいので難所の血液脳関門を通過し、脳細胞に溜まった悪玉活性酸素を除去し痛んだ細胞や遺伝子を修復すし、自律神経を整えてくれます。
血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、活性酸素によって出来たサビを取ってくれます。

病気の原因である悪玉活性酸素を水分として体外へ排出し本来の自然治癒力を活発にさせます。
 
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
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