【余命3ヶ月と診断された直腸がん男性(68歳)】
水素ガス吸入でお元気になられています。
 
直腸にがん細胞が無数にでき、肛門にも飛び出しているそうです。
しかし、奇跡的に転移は見られない。
 
一時退院後、1日に5〜6時間水素ガス吸引、お世話をしている奥様からの報告です。
 
1. 抗がん剤を少量服用しているが、副作用が無くなり、不快感が消えた
2.食欲が出てきた
3.便のくさい臭いが消えた
4.体温が36°5に上がった(1°上がると免疫力が5〜6倍アップ)
5.血圧が上がった(低血圧だった)
6.検査で赤血球が増えていた(貧血だった)
7.尿がびっくりするほど出るようになった(腎臓機能が改善?)
8.肛門から出ていたがん細胞が明らかに小さくなった(肉眼で見える)
9.顔色が良くなり、精気が漲ってきた
10.お医者さんが「なにごとが起こったのか?」とびっくり‼️している(笑)
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これは良質な水素ガスを吸えば誰でもこうなる、というのではなく、そこにはご本人の「治りたい」という強い意志と、奥様の献身的な姿、適切な判断、その他の免疫力を高める方法を取り入れた結果です。
 
 
 
抗がん剤は、細胞の中で活性酸素を発生させるその活性酸素でがんが死ぬようにできている。
でも、水素を使うと、正常細胞の中の活性酸素が消えるので、副作用が起きにくくなるんです
すべての病気の原因は、活性酸素にあるわけだから、活性酸素を綺麗につぶしておく、そうすると、結局、人の身体というのは、自分で治っていくんです。
 
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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