三大抗ガン治療をしても治癒に至らなかった、モルヒネなどで痛みを緩和するだけの選択しか残されていない、行き場を失い彷徨っている患者さんが60万人もいる、そしてまだまだ増え続けているそうです。
 
厚労省は “ガン撲滅〟キャンペーンと称して、“早期発見・早期治療〟を国策として進めている。
まず、ガン専門家は
「ふつう早期ガンが6〜7年は変化しないのは常識」という。
また「——15人の早期胃がん患者を、何もしないで放置しておいても、1センチのガンが2倍になるのに最短で1年半。最長で8年5ヶ月もかかっています。本人(患者)が死ぬまでに80年はかかる❗️」
『ガン治療「常識」のウソ』(近藤誠著、朝日新聞社)で紹介された事例。

早期発見!と慌てる理由はどこにもありません。
 
これからは細胞、肉体が喜ぶことをする、精神が病むことを防ぐ、免疫力が下がることを極力少なくするなど、ガン細胞が活発化しないように、そしてガン細胞を消すくらいの自己治癒力、免疫力を高める方法が必要となって行きます。
 
どれか一つの方法だけでは免疫力を高めることは難しいし、いくつかを頑張って徹底したとしても何が主に効いているのかもわかりません。
 
私は良質な水素ガス吸引を主として、それプラス重曹、クエン酸、明日葉、サジー、アミノ酸などの健康食品(足りない栄養を補うもの)、プラス温熱療法などを加えて行けば良いと思うのです。(体温が1度上がれば免疫力は5〜6倍になる)
 
良質な水素ガスならば、十分その重責を果たせると思っています。
 
もちろん、悪玉の活性酸素を発生させる化学物質入りの食事にも気をつけることは言うまでもありません。

ハッキリ言えるのは、抗がん剤ではガンは治らないのです。
そして並行して行えば良いと思うのは、良質な水素ガス吸引で根本治療です。
それは、ガンの元も悪玉の活性酸素であるとわかっているからです。
 
良質な水素ガス吸引を主とし、プラス良いものを取り入れて行けば行くほど悪玉活性酸素や細胞、遺伝子🧬に付いてしまったサビは早く取れて行きます。(ガンの元は悪玉活性酸素)
 
今までは抗酸化物質で主となる、圧倒的なものがなかった
悪玉活性酸素だけを除去してくれるものがなかった
 
生きる原動力、エネルギーの工場🏭である「ミトコンドリア」を増やしてくれる最良なものがなかったのです。
 

2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)

 

病気の元の悪玉活性酸素だけを取り、細胞についたサビを取り、血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、そして本来の働きが出来るように戻してくれます。
 
水素ガスは水素が発生していれば何でも良いのではありません。
水素発生濃度、水素発生量、体内に入る濃度など、化学反応が起こるレベルでなければほとんど効果はありません。
ご相談ください。
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