自身の「潰瘍性大腸炎」の闘病体験を漫画にされてる作品を見つけ、読んでみました。
仕事で無理をし、痛み止めを打ち、多量の薬を飲み、入退院を繰り返し、大腸を全摘出して、手術の影響で難治性瘻孔を発症して・・・と壮絶な日々を過ごされているのにギャグマンガでした。
同じ潰瘍性大腸炎を患った身として、水素と出会えて本当に良かったと思わずにいられません。
自分が九死に一生を得たのは薬ではなく水素でした。
潰瘍性大腸炎(難病)を患い、腸に激しい痛み、下痢、出血を伴い、体は衰弱し、腸の炎症反応(CRP)は基準値0.3mg/dlに対し15を越え生死を彷徨いました。
炎症反応数値が死んでいてもおかしくない数値だとお医者さんに言われました。
しかし薬を飲むと寒気がして体が冷え切ったのです。
水素ガスを吸入し始め3か月ほど経つといつの間にか下痢は止まり、体が軽くなっていくのを感じました。
体の中の活性酸素(毒素)と水素が結合して水に変わっていたのです。
すっかり元気になった私は、疲れ知らずの体になり、毎日飛び回っています。
水素は人間の体のどこへでも入って行き、病気の原因である活性酸素と結合し無害の水に変えるのです。
水素吸入器をお薦めできるのは生死をさまよいながらも回復した自身の体験があるからです。
体の変調はなぜ起こるのか?
体を動かした時、何かを考えるときの元となる一般的に言われるエネルギーが細胞内で生成されるのですが、その時に酸素が使われるのです。
例えば、食べるものはすべて細胞、体に負担をかけない生命力のあるもの、ストレスも全くないとしたならば、細胞は見事に再生(コピー)を繰り返し、老化をすることもなければ、病気になることはありません。
しかし、どれだけ気をつけていても20%は酸化をし、細胞、体はサビてゆくのです。(自然老化)
この20%のサビ化までをも防ぐ、まるで魔法のようなもの(エネルギー)が水素ガス(良質な)なのです。
どの病気にとくに効くとか、この病気とは相性が悪いなどはないのです。
お医者さんにかかったり、薬やいろんな代替療法でも治らなかった不調和な状態(これを病気という)が次々に改善されていくのです。
改善された方のご報告ご紹介します。
1.血流が良くなり体温が上がり免疫力が高まった
(赤血球、白血球、血小板の数値が正常になった)
2.血栓の薬がいらなくなった
3.低かった血圧が上がった
4.低血糖だったのが、改善された
5.おしっこが急にたくさん出るようになった
6.血管年齢が20歳代になった(実際年齢52歳)
7.アトピー性皮膚炎が水素ガス吸入と水素水パックで劇的に改善された
8.睡眠薬がいらなくなった(副交感神経が高まる)
9.イライラすることが減った(脳波がシータ波になるから)
10.飛蚊症(目の中に出来る異物)が消えた、老眼が無くなった(私です)
11.血糖値が下がった(インスリンの働きが良くなるから)
12.眼精疲労が改善された、頭(脳)がスッキリした
13.手足の先がポカポカして末端冷え性が改善された
14.白髪が減った(血管が若返ったから、髪は毛細血管と同じ)
15.シミ、シワ、くすみが薄くなった(これらも活性酸素の現象だから)
16.潰瘍性大腸炎で炎症反応(CRP)、正常値0.3が24まで上昇し、危険な状態だったが、薬を止め、水素ガス吸引を毎日3時間続けたところ2週間で快方に向かい寛解した。(これは私です)
17.肺の中が白く結石症があったが、無くなった
(肺の面積は伸ばすとテニスコート1面分あるそうです)
18.余命3ヶ月の方が1日6時間の水素ガス吸入で日に日お元気に
水素吸入療法は多くの疾患に効果があるのは当たり前だと医師が認めているんですね。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
私がお勧めしているのは、医療現場で治療に使われているものと遜色のない家庭用の「水素ガス吸入器」です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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