【良質な水素ガスはなぜコロナウィルスに効果があるのか⁉️】(これから水素時代がやって来る!)

コロナウィルスによりなぜ重篤化するのか?

1.コロナウィルスにより、肺細胞が損傷する

2.臓器が酸化ストレスに見舞われる

3.白血球がパワーダウンし、免疫力が落ちてくる

「武漢のコロナウィルス制圧と水素」

コロナウィルスが蔓延し、大量の感染者・発症者・死亡者を出して「封鎖」された1,000万人の大都市武漢は、一体どのようにしてウイルスの抑圧に成功したのでしょうか? 

それは、水を電気分解して得られる気体(水素ガス66.6%、酸素ガス33.3%の混合気体)を、肺炎が重症化した患者に吸わせた水素ガスの吸入療法です。

中国の新型コロナウイルス制圧対策本部長として、戦いの最前線で指揮をとっているのは鐘南山教授です。

教授は水素の肺炎に対する有効性に着目して、ウイルスに感染して重症化した患者に、水素ガスの吸入治療を積極的に活用したのです。

武漢の3つの病院で60人の患者に水素吸入をさせ、わずか数日間という短期間で劇的に改善することに成功したのです。

感染しても、80%の人は重症化することなく、無症状か軽症で迅速に回復しますから、普通の季節性のインフルエンザと何ら変わるところはありません。

イタリア政府に医療支援を求められた中国政府は、武漢の制圧成功実績を引っさげてイタリアに支援医師団を送り込んだのは既に報道されている通りです。

その総責任者は、勿論武漢で水素の有効性を実証した、今や80歳を超えた鐘南山先生です。

国立呼吸器疾患研究所所長でもある鐘南山先生は、中国でのコロナウイルス対策本部CDCの総責任者として肺炎の水素・酸素混合気体を使用したのです。

肺細胞のコロナウイルスによる損傷と、臓器の酸化ストレスを誘発する活性酸素を中和除去すると共に、ウイルスと闘いそれを制圧する白血球細胞をパワーアップして免疫力を活性化するのに必要な水素(電子)の供給は、ミネラルを水素化した水素粉末をカプセル化又は錠剤化したサプリメントの形で摂取しても良いし、水全体の約1/3を構成している水素原子H⁺の軌道にエネルギーの実体である電子を2個付加してマイナス水素イオンにした高密度電子水でも良いのです。

要は体内に摂取する水素(電子)の絶対量を増やすことで、その量に比例した結果が得られます。

この単純にして明快な生命科学的事実に現代医学はこれまで殆ど気付かなかったのです。

ウイルス感染という「影」に怯えて、「影」をつかまえようとして文化的・社会的・経済的活動を全面的に制限した結果、アメリカやイタリアを始め欧米諸国軒並みロックダウンなどという「都市封鎖」に追い込まれてしまったのです。

水素の先進国である我が日本は、このような愚を犯してはなりません。

基礎疾患を持つ人やリスクファクターの高い高齢者を除く殆どの日本人にとって、この新型コロナウイルスは普通のインフルエンザと何ら変わるものではありません。

それならば、感染をしたら重症化する可能性のある人だけを対象として、入院を必要とせず、家庭で簡単に使用することの出来る、安価でしかも免疫力を活性化する機能を有する「水素」を活用すれば良いのです。

補足・・・水素は肺細胞炎症🔥を消し、酸化ストレスでできてしまったヒドロキシルラジカル(悪玉活性酸素)を除去します。
それはこの数式が示す通りです。

悪玉活性酸素(2・OH)+水素(H2)=水(2H2O) 

また、良質な水素ガス吸引は、エネルギーの元であるミトコンドリアを元気にする働きがあるので、身体の底から生命力(免疫力)が湧き出て来るのです。
又、血液🩸の状態が改善され、白血球、赤血球、血小板が増加します。
コロナウィルス対策だけでなく、ガンを始め、あらゆる病気に有効です。
水素研究において日本は先進国です。
今、一家に一台、良質な水素ガス吸引器が必要です。
ご相談ください😀

goodmoon51@yahoo.ne.jp