非常事態宣言が出されてみんな深刻になっています。
ネガティブになっています。
だけど地球人類🌏は何度も危機を乗り越えて来ました。
今、必要なのは気持ちの持ち方、心の中を明るくすることではないでしょうか?
笑う😄と免疫力が6倍になるそうです。
コロナウィルスも一瞬で消えるかもしれませんね‼️
地球が産んだ大天才、アインシュタインは、ユーモアの大切さを語っています。
「アインシュタイン150の言葉」からわたしが選んだ語録をご紹介します。
1.あなたはほんとうにそう思っているんですか?他人によって永遠の幸せが得られるなんて。いくらその他人が最愛の男だったとしても。 私は、自分自身の経験から、男というものをよく知っています。だって、私もその一人なんですから。男に期待しすぎてはいけません。このことは、私にはよくわかっています。
2.人は海のようなものである。あるときは穏やかで友好的。あるときはしけて、悪意に満ちている。ここで知っておかなければならないのは、人間もほとんどが水で構成されているということです。
3.私の母は、だいたいにおいていい性格の持ち主ですが、姑としては、まったくの悪魔です。彼女がわれわれ夫婦と一緒にいるとき、まわりはダイナマイトでいっぱいになってしまいます。
4.蝶はもぐらではない。でも、そのことを残念がる蝶はいないだろう。
5.ああ、悲しいかな。エゴと競争心は、公共性と義務感より強い。
6.ある偶然の出来事を維持しようとする不幸な試みを結婚という。
7.異性に心を奪われることは、大きな喜びであり、必要不可欠なことです。しかし、それが人生の中心事になってはいけません。もし、そうなったら、人は、道を見失ってしまうことでしょう。
8.どうして、自分を責めるんですか?他人がちゃんと必要なときに責めてくれるんだから、いいじゃないですか。
9.わたしは、先のことなど考えたことがありません。すぐに来てしまうのですから。
10.私は自然について少し理解していますが、人間については、ほとんど まったく理解していません。
11.死はいずれやって来る。それがいつかなんて、どうでもいいじゃないですか。
12.熱いストーブに1分間手を乗せてみてください。まるで1時間くらいに感じられるでしょう。ところが、かわいい女の子といっしょに1時間座っていても、1分間くらいにしか感じられません。それが、相対性というものです。
13.人間の邪悪な心を変えるより、プルトニウムの性質を変えるほうがやさしい。
14.われわれは何も知らない。 われわれの知識のすべては、小学生と変わらない。
15.わたしたちが体験しうる最も美しいものとは、神秘です。これが真の芸術と科学の源となります。 これを知らず、もはや不思議に思ったり、驚きを感じたりできなくなった者は、死んだも同然です。
16.常識とは、18歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう。
17.わたしは天才ではありません。 ただ、人より長く一つのことにつき合ってきただけです。
『アインシュタイン150の言葉』
