現代人はサビる、老化するスピードが異常に速い!
サビると免疫力も落ちてゆく
 
「人間がサビる? まさか、あっはっは」と失笑される人も多いと思います。
 しかしここで言う「サビ」とは、「生活習慣病の原因とされる活性酸素からの害のことです。
 
 もし、そのサビを消す、あるいは抑えるものがあれば、誰もが手に入れたいと思うのではないでしょうか。
 
 実は、そのサビを抑制するものこそが水素だった、ということこそが、私たちが明らかにしたことなのです。
 
『水素水とサビない身体』日本医科大学教授 太田成男(著)
 
上記の文章は『水素水とサビない身体』から抜粋したのですが、私たちは、外の肉体は目に見えているが、脳🧠や細胞、血管や臓器はどうなっているのか?見る👀ことができません。
 
しかし、昔の人は、機転が利かず頭が回らなくなったとき、「頭がサビついた」と言い、身体が硬くなったり、スムーズに動けなくなったときに、「身体がサビついた」と言っていたのです。
 
このサビとは、「活性酸素」が大量に異常発生したり酸化が積もりに積もり細胞が傷んだ状態を言います。
 
イメージとしては、空気にさらされ半分に切ったりんごが、急速に黒ずんで傷んでいく様子に似ています。
 
りんごなら酸化された、サビたところを薄く切ってまた食べることは可能ですが、人間の場合はどうでしょう?
 
サビがガン細胞だとすると、変色している部分(部位)は、一箇所ではなくあちこちに広がっています。(これが転移です)
 
私たちは、普段、食べものや環境から大量の活性酸素にさらされているので、次から次へとサビは生まれています。
 
元の悪玉活性酸素を消さないで、上部のサビを取っても何の意味もないのです。
 
下からまた、悪玉活性酸素が生まれて来ます。
 
現代人は、もう、どうしようもない環境にいるのです。
 
このままだと国民のほとんどが、悪玉活性酸素で病気になり、老化が異常に進んでしまう‼️
 
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ところが、水素は、サビの根源である「悪玉活性酸素」だけを除去してくれるのです。
 
水素(H2)+活性酸素(2・O H)=水( 2H2O)
 
サビが取れると、細胞や遺伝子は、「水を得た魚」のように復活します。蘇ります。
水素には、元の元気な状態に戻す「還元力」があるのです。
まずサビを取らないことには、どんなに良いものを摂っても無駄になります。
最も大切なことを忘れています。
 
気づいていません❗️
 
水素を摂り入れる方法は、水素水、水素風呂がありますが、どちらも水の中にある水素ガスだけを必要としているのです。
肌から水素を取り込むにはどちらも直接効果がありそうです。
 
 
体の内面はどうでしょうか?
直接「水素ガス」を体内に摂り入れるのが効率的です。
 
鼻から吸引された水素ガスは直接脳に働きかけ、水素はとても小さいので難所の血液脳関門を通過し、脳細胞に溜まった悪玉活性酸素を除去し痛んだ細胞や遺伝子を修復すし、自律神経を整えてくれます。
水素ガスは、血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、活性酸素によって出来たサビを取ってくれます。

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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