若年性アルツハイマーと水素ガス吸引‼️
認知程度は匂いでわかる‼️
 
若年性アルツハイマーになった女性のテレビ📺ドラマを妻が観ていて、
「人ごとではない、自分がなったらどうしよう!」と心配していました。
最近、職場でのミスがあったり、記憶力が低下しているようなのです。
 
本来、認知症、痴呆症は年齢を重ねることで起こる自然老化現象であり、90歳くらいのおじいちゃん、おばあちゃんがボケてしまうのは、周りもある程度は納得できるのです。
しかし、これから子どもを産み育て、仕事をする人にとっては大変大きな問題です。
それだけ異常に早く体(脳)が酸化、サビ化、老化しているのですね!(スマホやパソコンのやり過ぎも原因だと言われています、電磁波が体内の水分と交わると即、「活性酸素」に変貌します)
 
そして私はネットで認知症について調べてみました。
そこには、認知度を調べるのに〝匂いを嗅がせる〟があったのです。
鼻と脳は繋がっていて密接な関係にある、脳に障害が起こると嗅覚も鈍るというのです。
 
以前にも述べましたが、水素ガスは鼻から吸引するのですぐに脳細胞に入り、細胞内に溜まったゴミ(悪玉活性酸素)を除去してくれるのです。
嗅覚を始め、視覚、聴覚などの五感が鋭く(本来に戻る)なってきます。
 
水素ガスは数分で体全体(37兆の細胞)に行き渡るのですが、まず最初に体の司令塔である脳に働きかけクリーニングするのです。
脳には必要なもの以外は排除して脳を護る血液脳関門という関所みたいなところがあって、ほとんどのビタミンや高分子の抗酸化物質は入ることができません。
脳細胞のサビは、抗酸化物質がなければ取ることができないのです。
 
そんな中で、水素だけは細胞内のどこにでも入っていくことができるのです。
水素は宇宙一小さい気体の分子だからです。
 
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
 
悪玉活性酸素とは、酷いサビのことです。
昔は、ボケること、頭が回らないことを「頭がサビる‼️」と言いました^_^
水素ガスは、脳細胞の劣化を防ぎ、改善するので、益々世の中に求められて行くでしょう^_^
 
老人の痴呆が水素ガスで治ったらかえって扱いにくくなる、と思われませんか?
これは不思議なことなのですが、脳が若返るだけでなく、骨の中が白くなった、という報告があるのです。なぜだかわからないそうです。
細胞が再生されて死んだ組織(筋肉なども)が蘇る可能性があるのです。
年寄りが年寄りでなくなる。
こんな素晴らしい未知の可能性、魅力があるのです。
 
(下の図から水素分子は半端なく小さいことがわかります!)
 
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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