水素ガスを吸う前の私は、無呼吸症候群(むこきゅうしょうこうぐん)に悩まされていました。
睡眠中にはのどの緊張が緩むため、空気の通り道が細くなります。
ちょっと太り気味になるとのど(上気道)の道が狭くなって睡眠時に呼吸がスムーズに行われないのです。
呼吸が止まりしばらく息をしない、そして苦しそうにまた呼吸が始まる。
妻はこのまま死んでしまうのではないか?と心配していました。
息が止まると酸欠になります。
血液と酸素を失った血管、細胞は次々に弱って行きます。
そのままでは死んでしまうので、体は血圧を上げ、血管を狭くし、無理に血を流そうとするのです。
このとき大量の活性酸素が発生するのです。
この活性酸素は善玉ではなく明らかに悪玉活性酸素です。
悪玉は遺伝子や細胞を傷つけ、病気の原因になり、術後には後遺症が残るのです。
このように不規則な呼吸は生活習慣病の原因である活性酸素を生み出してしまいます。
睡眠も浅いので、昼間に眠くなることもありました。
体調もすぐれなかったのです。
睡眠中の低酸素や日中の眠気などによるストレスのために、高血圧、脳卒中、心筋梗塞などの虚血性肺疾患の発生が増加したり、糖尿病、高脂血症もしばしば合併することがあります。
これらの合併症により、突然死される方もいるようです。
それが水素ガスを吸うようになっていつの間には呼吸がスムーズになっていました。
水素ガスは鼻から吸引します。
鼻の周り、目の周りは毛細血管が集中しています。
毛細血管は体の血管の98%を占め、その長さは地球🌏を2周半します。
毛細血管の血流が健康のカギを握っているといって良いでしょう!
水素ガスは毛細血管の血流を良くし、血管細胞の中で発生した悪玉活性酸素を除去してくれるのです。
水素ガスを吸うと、無呼吸症候群が改善されるだけでなく、頭の中にある鼻、目、耳、脳の各細胞、遺伝子の傷つきを修正してくれます。
首から上(頭)のバランスが整うと気持ち良い毎日を送ることが出来ます。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O
水素ガスは、血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、活性酸素によって出来たサビを取ってくれます。
体温が1度上がれば免疫力は30%も上がるのです。
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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