人間がなぜ、病気になったり、老化して行くのか?というと、食べたものなどがエネルギーに変換されるときに、20%ほど不完全燃焼を起こすのです。
マイナスの排気ガスのようなものです。
それが「活性酸素」。
年齢と共に徐々に酸化し、サビ付く分は自然な老化ですが、コンビニ弁当など体に負担をかける悪い食べ物などで活性酸素の発生が20%を大きく上回ったり、凄いストレスで通常の「活性酸素」が毒性の強い『ヒドロキシルラジカル』に変貌すると、若くしてガンになったり、血液が汚れ、血流が悪くなり、血管が痛み、早い年齢で糖尿病、心筋梗塞、脳梗塞を起こしたりします。
90%以上のほとんどの病気は、悪玉の活性酸素が引き起こしているのです。
活性酸素が充満すると、細胞内、外が酸化でサビるのです。
「活性酸素」の存在を知らなかった昔の人が「体が錆びつく」「脳がサビる」と言ったのは、ほんとうのことで、サビると細胞、遺伝子が壊れて炎症が起きます。
臓器の働きが正常ではなくなります。
これが病気の正体です‼️
クスリのほとんどは炎症を消すために作られたのですが、この肝心のサビを取ったのではなく、サビが原因で出来てしまった炎症だけをとったのです。(これを対処療法という)
だから元(錆び)は取っていない、根本解決になっていません。
クスリばかりを飲んでいると、体が冷え切り、血流が悪くなり、体温が下がり、免疫力が落ちるのです。クスリが違う病気を作り、病気になると又、クスリを飲む、負のスパイラルに入って行きます。
これが「薬は毒である」と言われる所以です。
水素はこの負のスパイラルを一気に断ち切り、プラスへと導いてくれます。
ただし、「活性酸素」を生み出す生活習慣、食生活を続けていては、せっかくのプラスを消してしまう。
考え方を変え、自分を変え、今までの生き方を変えることが運命を変える、つまり病気という現象を変えてしまうメソッドだと思います。
本気で「病気を治したい」「絶対に健康になってやる」と思っている人には、水素はプラスの方向へ後押ししてくれる強力な助っ人になってくれると思います。
水素は悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)を除去できる唯一の抗酸化物質です。
水素ガスの気体は細胞に直接働きかけ、無害の水に変えてくれます。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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