クスリを逆から読むと「リスク」になるように薬のコントロールは非常に難しく、分量を誤ると必ず副作用が現われます。

病気とは身体の中が不調和な状態になることをいうのですが、その90%以上が過剰な活性酸素によって細胞、遺伝子が酸化され傷つき、炎症が起きるのです。

体のどこかで火事(炎症)、大火事(大炎上)がが起きている!

薬は火消しの役割があり、現場に行って消してはくれるのですが、火種は消えて無くなったわけではありません。

そしてピンポイントで消すのではなく、元気な他の細胞まで痛めてしまう

これを副作用といいます!

炎症が消えた後も薬を飲み続けると体中のあちこちは冷え切り病気を治そうとする免疫力はどんどん落ちて行きます。(体温が一度下がると30%落ちるそうです)

薬とのうまい付き合い方は、大火事が起こってやむおえないときは「取り敢えず、薬で消す」「消えたとわかったら出来るだけ早く薬を減らす、やめる」・・・このタイミングは自分でしかわかりません。

それでも飲まないことに越したことはありません。

だって炎症を起こし、体温を上げ、免疫力を高めて治そうとしているのですから・・・

お医者さんに全択してはダメだと思います。

お医者さんは、「薬をやめて再発したら責任を負わなければならないからです。

そんな中で水素はこれらの心配を補ってくれます。

水素ガスは炎症を消すだけでなく、血流を良くし、体温を上げ薬が冷やそうとするのを持ちこたえてくれるのです。

マイナスが一切ない‼️

そして副作用(副作用とは身体が冷えることで起こる)を極力抑え、薬のみが効くようにしてくれます。

抗がん剤の副作用軽減に水素が使われ始めています。

ただ、医療現場で保険適用になるまでまだ数年かかります。

体はそれまで待ってくれません。

これからは、自分の体は、医者、クスリに頼らず自分で整える時代になります。

体の中の声を聴けるようになりましょう‼️