沖縄に住む子宮頸がんステージ4の女性(A子さん)が初めて水素ガスを吸ったとき、頭の中に水素が入って行き、脳細胞の中のモヤモヤしたもの(悪玉活性酸素)と水素ガスが結合して水に変わったのがわかったのだそうです。

2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=水(2H2O)

その爽快感は今まで味わったことのない格別なものだったそうです。

 

それからA子さんは、ホスピスに入院されているのですが、急に病室(個室)の掃除をしたくなる衝動にかられ、部屋の整理整頓を始めた。吸う前は周りが散らかっていても気にならなかったり、片づけをする気持ちにならなかったのに「不思議です」とおっしゃっていました。

これはA子さんの脳細胞が水素ガスによって掃除されたため、頭がスッキリした(スイッチオンになった)と同時に、身の周りもスッキリさせたくなったのだと思われます。

家がゴミ屋敷の人や片づけがなかなか出来ない人は、頭の中もゴチャゴチャ混乱していると思うのです。

 

私も以前は整理整頓が苦手で、机の上は常に仕事の書類、プライベートのペーパーが山積みになっていたのですが、水素を吸入するようになって気がつくといつの間にか片づけをしていたのです。

 

A子さん(55歳)は4か月前から毎日水素ガスを吸うようになりました。
ガン腫瘍は大きくも小さくもなっていないのですが、不思議なことに体温が上がっているそうです。免疫力が上がっているのではないでしょうか。
平熱が「37度を越えた」とおっしゃっていました。

ガンの人は低体温が一般的です。体温が35度代になると癌細胞が活発になるからです。また低体温になると免疫力が急に落ちて病原菌を受け入れやすくなります。
A子さんは手ごたえを感じていて「ずっと水素ガスを吸い続けます」とおっしゃっています。「継続は力なり」・・・・きっと近い将来、がん細胞は退散してくれると私もA子さんも信じています。
 

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