人の為(ため)、人の為と言って自分はどうでもいいんだ、と言っている人を偽善者というのだそうです。

お釈迦さまやキリストさまは、完全聖者だからそれは出来るだろうけれど、私たちは肉体人間、自分の生活と家族を養っていかなければならない。

お金を稼ぐことは立派な行為です。

それに無償でしてあげることが相手にとって善いことだとは限らない。

相手が喜び満足したものが、お金というエネルギーに変わる。

ただし、正しい正当な交換が大切ですね!