私は難病である〝潰瘍性大腸炎〟に罹ったとき、炎症反応CRP(正常値0.3)がなんと24まで達し、血圧180超、食欲も無くなり、体全体に力が入らなくなり、立つことさえおぼつかなくなりました。
そして、夏場なのに寒気がし、反対にクーラーをかけている部屋で冷たい汗💦がとめどなく流れてきました。
 
完全に体のコントロール系統が狂っていたと思います。
病院から出されたクスリを飲んでも、ものすごい寒気と関節が痛くなるのでどうしようもない状態でした。
 
窮地に立たされた私は、わらをもすがる気持ちである人から勧められた〝水素ガス吸入〟を始めました。
吸い始めてしばらくすると気持ちがゆったりと落ち着いてきて不安な気持ちが少なくなったようでした。(ここが凄い)
そして徐々に冷や汗💦や関節痛も治ってきたのです。
2.3日で立てるようになり、体は少しずつですが、回復して行きました。

なぜ、回復したのか?

〝水素ガス〟は、鼻👃から吸引するのですが、脳細胞に溜まった「悪玉活性酸素」(90%の病気の原因だと言われる)を除去します。
そして水素ガスは、腸内でごく微量ですが、発生しているのだそうです。
それが証拠に呼気やオナラの中に水素ガスが含まれているそうです。
水素が腸内環境を整えている、という説もあります。(水素ガスはもちろん腸にも行き渡ります)

体を司る司令塔は、どこにあるのでしょうか?

頭の中の脳🧠もそうでしょうし、最近では、腸が「第1の脳」とも言われ、神経系統は頭の脳よりも多く集まっているそうです。
ストレスを受けるとお腹の調子を崩すことからも納得できますね。水素ガスは、脳🧠と腸、2大司令塔を調えることで自律神経が調って行くのだと思われるのです。
 
〝水素〟はすでに医療現場でも活用されていますが、日々の肉体のメンテナンスは毎日必要です。
水素ガス吸入により心身のメンテナンスを手軽に行うことができます。
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
湯船でリラックスしながら肌から吸収できる水素スパもおすすめです。
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