【脳と腸の司令塔を守れ‼️】
 
疲れとは体の箇所や筋肉が疲労しているのではなく、脳🧠が疲れている状態なのだそうです。
 
それは脳が司令塔であり、発信源だからです。
 
源を元気にすれば、つまり親方がしっかりと指示をしてくれたなら、働く人たちは安心して動くことができる。
 
疲れも吹っ飛ぶ(笑)
 
そして、もう一つ大切な司令塔があった‼️
 
それが、腸です。
 
微生物🦠も動物も人間も最初に腸ができて、そこから各臓器、ボディがつくられていくのだそうです。
 
だから腸が親分、司令塔です。
 
腸にはたくさんの神経系統が集まっているそうです。
 
つまり腸にも考える脳がある。
 
へそ下3.5センチには下丹田(かたんでん)というエネルギースポットがあり、ほんとうの脳、腹脳があると言われています。
 
私たちは、この2つの脳が痛まないように大事に使っていかなければならない!
 
そこで〝水素ガス〟です。
 
水素ガスは、鼻👃から吸引するので水素分子が脳🧠細胞の奥まで入って行き、細胞に溜まった、へばり付いたゴミ(悪玉活性酸素)を綺麗に掃除してくれるのです。
 
傷ついた細胞や遺伝子、消えかかった脳細胞を蘇らせてくれます。
 
悪玉活性酸素を除去し脳細胞の中を掃除してくれるのは〝水素〟だけです。(水素ガスは最も効率が良い)
 
そして、水素ガスは元々腸内でも発生していたのです(驚きですね)
 
吐く息やオナラの中には微量ですが、水素ガスが含まれているそうです。
 
腸内で作られる水素ガスが少ないから腸内環境が悪くなる原因でもあるのです。(それだけではありませんが)
 
いかに〝水素ガス〟が人間にとって必要になってくるかがわかります。
 
活性酸素(悪玉)がこれだけ体内で発生しなかったら水素は必要なかったかもしれません。
 
自然のままに徐々に酸化され、頭や体が錆びてボケていき、自然に死ねば幸せだったと思います。
 
しかし現代は昔と明らかに違います。
 
異常事態です。
 
だから〝水素ガス〟が現われたのだと思います。