「気」の付く文字はそれこそ数え切れないほどあります。

空気、元気、勇気、やる気、本気、気持ち、気合い、気配り、気力、気分、天気、気象、気性、電気・・・そして病気も

しかし私たちはこの「気」についてわかっていません。

日本語の「気を付けて」は英語で「Good by 」=「God by you」であり、スペイン語で「A dio’s」の dio’sは神の意味です。

「気」とは神の意味なのです。(神がしっくりこなければ大自然、サムシング・グレートでもかまいません)

私たちはこの「気」=「神」の中で生きています。

「気」がなければ一瞬足りとも生きていけません。

そして病気とは、まさしく「気が病んだ状態」です。

気とはエネルギーです。

頭のてっぺんの百会(ひゃくえ)に気(宇宙からの生命エネルギー)が入り、血管の中を通って60兆の細胞に活力を与え、足の裏の湧泉(ゆうせん)から地球の中心に流れて行きます。
 
エネルギーの通り道が血管であり、神経です。(神様の経(みち))
 
血流が良いということは神様が正常に健やかに働いてくださっているということです。

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水素ガスを吸うと、血流が良くなります。(科学的にはなぜ良くなるのかわからないそうです(笑))
 
先日、私の家でAさんが水素ガスを吸いながら血流測定機で血流の流れを見ていたのですが、みるみる血流が良くなり、白い血管が赤くなり、ゴースト血管(死んだ血管)が復活するたびに感動しておられました(笑)。
 
「気」とはエネルギー、そして神様のことです。
 
神様(生命エネルギー)は血管を通り、血流になります!