「2018年12月に書いたブログです」
ハッキリと書いてしまいますが、これから水素が地球人類を救ってゆきます。
水素は地球上にはほんの僅かしか存在していないのですが、宇宙はほとんど水素で構成されています。
つまり水素とは宇宙のプラスのエネルギーなのです。 神界の、天国のエネルギーです。
そして水素は粒子が非常に細かい、原子の中で一番小さいのです。
ご存知のように水の中に水素は入っています。
H2Oの中から水素Hを引っ張り出すことで、とてつもない化学反応が起きるのです。
身体の中の不調和、病気の原因は、活性酸素です。
マイナスのエネルギーと言っていいでしょう。
この活性酸素と水素が合体してまたH2O、水に戻るのです。
そして水素はどんな細胞の中にも入っていけるのでマイナスをプラスに変えることが出来る。
肉体が整ってくれば、精神も調って来ます。(精神も安定する)
究極の波動調整です。
私は、水素ガスを吸引しています。
そして吸ったあとに出来た水素水を飲んでいます。
先日ご紹介したクエン酸と重曹を水素水の中に入れて飲んでいます。(小さじ半分ずつを水素水に溶かして)
すこぶる調子がいいです。
疲れることが無くなりました。
疲れる(病気も)とは物質波動なので、霊(神)波動になると粗い物質波動と共鳴しなくなるのです。
女優の藤原紀香さん、高嶋兄弟のお兄ちゃんの高嶋政宏さんは、熱狂的な水素ファンのようです。
これから水素を使った医療があたり前になってゆきます。
医者、薬、他人に頼らずとも水素ガス、水素水、水素風呂などで病気は治ってゆきます。(ゆえにほとんどの医療機関は破綻します)
これはとんでもない朗報なのですが、
私は浮かれていません(笑)
それは、病気とは生活習慣病だと思っているからです。
水素があるから生活習慣を変えなくてもいい、今まで通り暴飲暴食をして身体に負担をかけても大丈夫なんだ、は違うのです。
すべてはバランスです。
肉体を大事に肉体に感謝して、肉体(細胞)が喜ぶものを食べる、肉体が喜ぶことをする(例えば運動で汗を流す)、その延長線上に水素があるのです。
このことを忘れては、ないがしろにしてはいけないと思うのです。
それでは、まずは水素のことを知ってください。
水素のことが科学的によくわかります。
「水素水とさびない身体」 太田成男著
「奇跡の水素革命」高藤恭胤著 幻冬舎