心と体(肉体)とは、表裏一体、繋がっており、心が主、肉体が従です。
つまり、心、精神が癒されない限り肉体が整う、病気が治ることはないのです。
どんな名医でも、どれだけ優れたクスリでも思うように病気が治っていかないのは、心が癒されていないからです。
では、心(精神)を乱しているものは何なのか?
そもそも目に見えない心とはなんなのか?
心とは、何ものにも影響を受けない太陽のようなものです。
太陽が傷つくことはありません。
本心が光り輝いていると不調和になることも病気のような状態になることもないのです。
では、太陽を覆って、不調和な状態をつくり出しているものは何なのか?
・・・・
それが想念、想いです。
同じことがあったとしてAさんは深く傷つき、それがきっかけで病気になったのに、Bさんはまったく平気だった。
これは、どう受け止めたか、それをどのように想ったかの想念によるのです。
想念とは自分が勝手につくり出したもの、又は、過去や過去生において持っていたものです。
何も思わなけれは、何も感じなければ、想いを侵すものは何もなく、心的ストレスを受けることもありません。
しかし、私たちは何も想わず、何も悩まずには生きてはいけない!
どうすればいいのか?
〝水素ガス〟がなぜ病気を改善させるのか?
は、ここで散々述べましたが(笑)
〝水素ガス〟は想いを消してくれるのです。
想いは重い(笑)
人間が勝手につくり出した3次元の想念エネルギーです。
〝水素ガス〟は宇宙の高次元のエネルギー、それも宇宙で一番軽い分子です。
消せないはずがない(笑)
それは脳波に現われます。
〝水素ガス〟は鼻👃から吸引し脳にも直接働きかけるので脳波がシータ波になります。
悟りの波動、禅の境地、副交感神経が高まった状態です。
〝水素ガス〟はただの抗酸化物質ではないのです。
宇宙のエネルギーです。
宇宙のエネルギーでなければ、目に見える現象は整って行かない時期に来ています。
だから〝水素ガス〟なのです。