【玉手箱を開けたとき、浦島太郎は加齢臭を放ったか⁉️】
先日、竜宮城に行った浦島太郎は海の水の中( H2O)でたくさんの水素( H2)に覆われていたので、体が酸化(老化)しなかった。
そして地上に戻ったとき、玉手箱を開けて何十年分かの酸素(活性酸素)を一気に吸って、老化も一気に進んだのではないか?
と書いたのですが、その時、体は酸化されたために加齢臭も放っていたはずです。
加齢臭とは、細胞が酸化された状態です。
細胞は外側が脂質なので、細胞が酸化するとは、腐った脂状態になります。
牛乳🥛が腐った嫌な臭い、それが加齢臭です。
これも体の中から醸し出されるため、どうしようもありません。(女性は香水である程度は隠せますが)
私は、〝水素ガス〟を吸うようになってから、この加齢臭が無くなりました。(妻が言っています)
悪玉活性酸素(2・O H)+水素( H2)=水(2 H2O)
そして、細胞も元気になったので、「若々しい」と言われています^_^
もし、玉手箱の煙が活性酸素ではなく、〝水素ガス〟であったのなら?
浦島太郎はかなり長い間、若いままで過ごしたのでないでしょうか?^_^