浦島太郎が竜宮城に行って、おそらく50年近くは経っていたのだろうけれど、姿カタチは、まだ以前の状態を保っていました・・・・
竜宮城は海の中にあります。
水の中にある。
H2Oなので水素がたっぷりある中で暮らしていたので、老化(酸化・錆び化)することがなかった。
 
私たちは、食べ物などを分解してエネルギーに換えるときに 酸素を使っています。
そのときにどうしても 2% は活性酸素になって体を錆びさせているのです。
 
これが徐々に老化、病化してゆく原因です。
 
〝水素〟を取り入れると酸化しないので、老いることはない、病気は活性酸素によって細胞や遺伝子が傷むことなので、病気も改善して行きます。
 
私は、浦島太郎が開けた玉手箱とは、50年分の活性酸素だったと思うのです(笑)
 
これは笑いごとではありません。
私たちは今、活性酸素の中で生きています
 
便利さと引き換えに活性酸素だらけの環境(スマホの電磁波、化学薬品漬けのコンビニ弁当など)なってしまったのです。
 
見た目は若くても内臓ボロボロの人が増えています。
白血病、ガンの元になっているのも活性酸素です。
 
今、この活性酸素(悪玉)をどうにかしないと寿命まで健康を維持することは難しい‼️
厚生省のサイト(https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/food/e-04-003.html)には以下のように記載されています。
 
”活性酸素の産生が過剰になり、抗酸化防御機構のバランスが崩れた状態を酸化ストレスといいます。
通常、我々の生体内では活性酸素の産生と抗酸化防御機構のバランスが取れていますが、紫外線、放射線、大気汚染、たばこ、薬剤ならびに酸化された物質の摂取などにより酸化ストレスが引き起こされます。
また、過度な運動やストレスも活性酸素の産生を促し、酸化ストレスを引き起こす要因となります。
したがって、日ごろからバランスの取れた食事、適度な運動習慣ならびに十分な睡眠により抗酸化防御機構を良好に保つことが酸化ストレスを防止するためにも重要となります。”
 
〝水素ガス〟は非常に効率よく体内(脳内にも)に水素を供給し、抗酸化を防御してくれます。
酸化を促す悪玉活性酸素だけを無害の水に変えて除去してくれるのです。
 

悪玉活性酸素(2・OH)水素(H2)=水(2H2O)

 

水素ガスは医療現場で使われるようになったので、関心が一気に高まって来ました。
一家に一台、水素ガス吸入器が当たり前の時代がやって来そうです^_^
 
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。

濃度、発生量が重要です‼️
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