体が固くなると「体が錆びつく」とか、頭の回転が鈍ったり、思考能力が衰えることを、「頭が錆びつく」というのですが、錆びつくとは、細胞が酸化することであり、酸化は老化と直結します。
 
犬や猫などの肉食動物は、1年半でなんと人間の20歳になってしまうのですが、それは成長が早いのではなく、老化する、つまり酸化する速度が早いのです。
それは牛や馬のように野菜や果物が持つ抗酸化物質を体内で吸収し、酵素に変えることができないからです。
だからライオンやトラは草食動物を捕らえたとき、まず胃や腸の内臓から食べ始めます。
それは、胃や腸の中で植物が吸収しやすい抗酸化物質変化しているからです。
 
肉食動物の体内は、活性酸素だらけです。
肉🍖を食べると血が汚れます。
共喰いと同じで動物同士の血は溶けることがなく、血で血を汚し血管を痛めるのです。
そうなってはすぐに死んでしまうので、酸素を大量に発生させることで雑菌、悪玉菌と戦おうとする。
そして過剰に酸素を使ってしまった結果、酸素が悪玉の活性酸素になってしまうのです。
これらの活性酸素が酸化、サビ化、老化を、促進させる
 
犬や猫が喜んで〝水素水〟を飲んだり〝水素ガス〟を吸うと気持ち良過ぎて倒れるように寝てしまうのは、体内でできた活性酸素を消してくれるからです。
ペットは水素がどれだけ有難いものか、身をもってわかっているのです。
動物も人間も活性酸素が原因で病気になったり、酸化やサビ化で老化が早まります。
水素は悪玉活性酸素だけと結びついて無害の水に変えてくれます。
水素(H2)+活性酸素(2・O H)=水(2 H2O)
そして水素は大切な脳🧠細胞にこびりついたサビも取ってくれます。
脳には「血液脳関門」という関所があって脳の老化(サビ化)はどうしようもないとされていたのですが、宇宙一小さい水素分子がスイスイと入って行き、脳のサビを取り、修復し、無害の水に換えることが出来るのです。
アルツハイマーや認知症に水素が有効であることは、動物実験でも証明されています。
 
水素ガスは、血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、活性酸素によって出来たサビを取ってくれます。
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018