手を握って温かい人は「健康」
冷たい人は「不健康」は乱暴な決めつけかもしれませんが、事実、日本人の体温が下がる一方のようです。

病気のほとんどの症状は、悪玉活性酸素が増え過ぎたために炎症を起こしているのです。
薬は、細胞内の炎症を消すために飲むのですが、炎症が起こっているその場所をピンポイントで消すのではなく、正常な細胞や体まで冷やすことになります。
そして血の流れも悪くなり自然治癒力、免疫力も落ちて行く、体温も下がっていくのです。

体温が低いと寒さを感じやすくなるだけでなく、免疫細胞が働かなくなります。

なので、免疫力が低いと、がんや感染症などの病気にかかりやすくなるのです。
免疫力は、体温が1℃下がると、およそ30%もダウンしてしまいます。


薬をたくさん飲む人は、飲む→体温が下がる→他の臓器が痛む→その臓器の薬を飲む→又別の病気になる
の悪循環を繰り返して、ばい菌が繁殖しやすい、ガン細胞が活動しやすい低体温になっていくのです。
薬は、炎症を一時的に抑えているだけで病気を治しているのではありません‼️


 

病気の元は、体に負担をかけたことによって発生した悪玉の「活性酸素」です。
この悪玉活性酸素だけを非常に効率よく除去できるのが、〝水素ガス〟です。

水素ガスを吸入するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出し、水素を毛細血管の先まで送り込むことができ、足のつま先から頭のてっぺんまで全身の細胞にまで届くのです。
そして細胞や傷ついた遺伝子が元気を取り戻すと免疫力が上がり、体温が上がっていきます❗️

人間には、自己免疫力、自然治癒力、治そうという力が漲っている
そのことに気づかない限り薬による負のスパイラルはなくならないのです。
 

ほとんどの病の原因は悪玉活性酸素

悪玉活性酸素を水として体外へ排出する水素は副作用は一切ありません。

 

2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)

 

水素を取り入れることによりサビを体外に排出し、血流を良くし、身体の元となるアミノ酸を取り入れることにより、抵抗力、自然治癒力、免疫力がアップします。

水素ガス吸入を続けていると徐々に体温が上がるようになります。
病気になる前の未病の状態から健康体になって行く
体温が上がると寒さにも強くなります。
手足や末端の毛細血管の血流が良くなります。
プラスのスパイラル(循環)に入って行きます。
 

薬に頼らずに生活できるのが理想ですね。
水素ガスで免疫力を。
水素ガスは完全無害です。

いくら吸入しても大丈夫です。

水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
医療現場で治療に使われているものと遜色のない高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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