先日、健康志向の友人のお宅に遊びに行ったときにゆず茶を出してくれました。

「美味しい‼️」が率直な感想でしたが、その後身体がポカポカ、温泉に入った後のようでした。
そのポカポカ感がかなり長い時間続いたのです。

なんでもクエン酸(疲れを取る)も入っているそうです。
「これに重曹(胃腸を整える)を少し入れたら完璧だね」
生姜(体を温める)入れてみようか」
話は尽きません🤣

一方、コーヒーは熱帯地方で栽培しているので身体を冷やすのです。(だから置いていてもすぐに冷める)

ゆずは言わずと知れた冬の果物
「ゆず風呂」など身体を温めてくれます。
どうせ飲むのなら、心身共にリラックス出来る『ゆず茶』だなと思ったのです。

ゆず茶の素、スーパーにも売っているそうです。
また身体によいもの見つけました!

●詳しい効能
柚子果実は、クエン酸、酒石酸、リンゴ酸を含む。果皮ビタミンCが含まれ、肌荒れや冷え性に効果的
果汁はカルシウムの他カリウムも含みます。 
コレステロール抑制作用があり、クエン酸・ビタミン類が働き、炎症性の痛みにも効果。カゼ、貧血などにも効果がある。
古くは薬用としてカゼ薬に利用され、葉、果汁、種子を使った民間薬から漢方薬までありました。

皮・ペクチン質と言う成分、血糖上昇の予防、コレステロール値のコントロールに働き血行もよくする働きもある。
シミ、ソバカスを薄くする働きももあると言う事です。
その他、疲労回復、肩こり、筋肉痛を予防する働きをすると言われています。
ビタミンCやPhaフラノボイドには抗酸化作用があり、病気の原因となる活性酸素に抵抗し働くといわれます。

 

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『クエン酸』は、人間の一番良い状態、弱アルカリ性にしてくれる‼️
しかしほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療効果があります。
糖尿病には特に効果があります。

 

クエン酸、重曹を小さじ半分を適量の水に溶かすと、酸味のある美味しい炭酸水になります。
 

ただ、重曹、クエン酸では細胞や遺伝子🧬に付いたサビを取ることはできません。

働きが違うのです。
酸化したサビを取れるのは水素だけです。それも良質な水素ガスが効果的です。
サビを取らなければどれだけ良いものを体内に入れても免疫力は上がりません。

プラス、良質な水素ガスを吸引することでバランスが調い、改善されてゆくと思います。

 

2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)

 
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
高濃度の水素ガスを生成する家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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