体の中でどれだけ炎症を起こしているか?を測る尺度をCRPと言います。
風邪をひいたり、虫歯、胃腸炎など、体に少しでも不調和な状態があると即、数値が上がるのです。
 
私は潰瘍性大腸炎を患った時、CRP(炎症反応)が24まで達し生死をさまよいました。
通常0.3ですからなんと80倍です。
「命取りになる、即入院‼️」とお医者さんから言われたのですが、ここから私のCRPは水素ガス吸入で平常値に戻りました。
 
炎症はなぜ起こるのか?
 
体が急激に酸化し、異常に錆びた状態になりそれ以上の酸化を防ぐための防衛反応で余計に活性酸素を発生させてしまい、熱が出るのです。(細胞同士の自殺行為)
それと良い意味では体温を上げて病原菌をやっつける役目もあります。
使い捨てカイロは、錆びた(酸化した)鉄粉に空気を反応させ熱を発生させる、これと同じです。
 
薬💊とは、酸化や錆びに関係なく細胞を急激に冷やし熱、炎症を取るのです。
すると体の体温はどんどん冷えて行き、免疫力が落ち、他の臓器までも弱め、痛んで行く
「薬は毒である‼️」とはこのことなのです。
細胞の酸化、錆びを取らないとなんの根本解決にならない!
そしてこれまでに過剰に酸化して出来る悪玉活性酸素だけを除去してくれるものが無かった。
 
ところが、救世主として宇宙のエネルギーである〝水素ガス〟が現われたのです。
100歳の大変お元気なおばあさん👵のCRP(炎症反応)は、なんと基準値の10分の1    0.03だそうです!
理想的な数値だそうです。
 
炎症の元、火の元はどこにあるのか?
どこに原因があるのか?
それは過剰に発生する活性酸素が原因だった
 
私たちがピンピンころりの体質?体?体内をつくるには水素が欠かせないことがわかります。
体温を上げて、炎症を消す‼️
これは凄いことなんです!
 
水素ガスは血流を良くし、痛んだ細胞や遺伝子の修復をし、白血球=免疫力の働きを助けるので基礎体温が上がります。
それでいて炎症の元である悪玉活性酸素を消します。(善玉活性酸素はそのまま)
これが水素ガス吸入です‼️
 
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、純度、発生量などが重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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