人はそれぞれ、体質が違います。
中には水分を十分に摂らないといけない人もいるのですが、ほとんどの人は水を摂りすぎてはいけないのです。
地球は70%水でできています。
人間もそうです。
地球上の河川の長さと人間の血管の長さはほぼイコールだそうです。
ですからグローバルな言い方をすると人間イコール地球イコール宇宙なのです。
人間が小宇宙と言われる所以です。
例えば地球に大量の水が溢れたとしましょう。
冠水、洪水、津波、東北の震災状態になります。
もちろん新陳代謝で尿になって排出されますが、代謝し切れなかった水が水溜りになり、体を冷やします。(水太りにもなります)
体温が下がると免疫力が落ち、体調を崩し腎臓病などの病気になりやすくなるのです。
もちろん少なすぎてもいけません。
ほどよいバランス、70%(個人差があります)を保つように水分補給するだけでいいのです。
人間の体も弱アルカリ性が健康体なのです。
人間が本来の健康な姿に戻すには、体内の水分を弱アルカリ性に保たなければなりません。
私たちの体には1日に誰でも5千個以上のガン細胞が発生しているのですが、免疫力が高い時は自然に消滅します。免疫力はミトコンドリアの数に比例しますので、病気の時、ガン細胞が大きくなっている時には、数が減っているのです。
抗がん剤のような劇薬(毒物、異物)が体内に入るともの凄い量の「悪玉活性酸素」が発生し、その結果ミトコンドリアが減り免疫力が落ちることになります。
その水分、水を、水素ガスを吸うことによってパワーのある、還元力のある水素水に変えてやるのです。
還元力とは酸化した体を本来の元気な体質である弱アルカリ性に戻す力のことです。
水素ガスにはこの還元力があります。
体を酸化、サビさせる食べ物は、心臓や脳の血管にも悪影響を与えます。
免疫力を高め、ガン細胞が育ちにくい環境さえ遅ればせながらでも作って行けば、ガンは居心地が悪くなり、縮小して行くのです。
がんになったら「何の効果もない、むしろ免疫力を下げる抗がん剤治療はしないで、免疫力を高め自然治癒力をあげる方法を取る」。
ガンであろうと、脳梗塞であろうと、糖尿病であろうと、病気になる大元は、酷く細胞をサビさせる「悪玉活性酸素」です。
実は、この「悪玉活性酸素」を除去出来るのは、水素だけなのです。
水素がガン細胞を直接消すのではありません。
ガン細胞を発生させてしまった原因の「悪玉活性酸素」を消してしまうのです。
2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)
体内でやむなくフリーラジカル(活性酸素)を発生させてしまったら水素ガス吸入で速やかに消し去ることも同時に必要なことだと思います。
水素ガスは悪玉活性酸素だけを除去できる唯一の抗酸化エネルギーです‼️
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
高濃度の水素ガスを生成する家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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