犬🐕は1年半で成人(人間の二十歳)になり、その後1年で4歳加齢されていきます。

なぜそんなに成長が早いかというと肉食だからです。

肉は、血を汚し血管をボロボロにする。

腐るという字は内臓の中に肉が入ると腸内が腐敗するという意味だそうです。

なぜ肉が体に悪いのか?というと、牛や豚の体温は39度、鶏は41度に対し犬の体温は人間とほぼ同じ36・5〜37度です。

つまり犬の体温では肉の脂を溶かすことができません。

体内の残った脂は血を汚し血管にへばりつきボロボロにします。

消化されなかった肉は腸内に残り腸内環境を悪くします。(これは人間もまったく同じです)

そして食べ物(肉)を無理に分解しようとするので大量の酸素が使われ、病気の元である大量の活性酸素が発生するのです。

これが肉食動物が短命である理由です。

水素水を飲むと悪玉活性酸素が消えます!

酸化とは錆び、老化なので、錆びが取れ、老化を防ぐのです。

犬は水素水を喜んで飲むそうです。(水素ガス吸引しているワンちゃんもいるそうです)

毛並みも良くなって

病気がちだったのが若返ったようになる

犬のアトピー性皮膚炎があるそうですが

きっと改善されていくと思われます。

水素は人間だけでなく、動物や植物の生命力を強くします。

いろんなところに有効活用できます!