『奇跡の水素革命』 高藤恭胤著 より 水素吸入体験談をご紹介します

-----------------------------------

 

リュウマチ

66歳女性。

リュウマチの痛みで朝眼が覚め、寝返りを打つと足が痛く、歩くのもままならない。つねに体が痛いので、痛みを和らげるために薬に頼る。

水素吸入の1回目、始める前にトイレに行っていたのに、2時間ほど吸うと尿意をもよおし、トイレに行く足がふらつかず、眼もスッキリしてよく見えた。1回だけで効き目が現れたので、その後、3か月続けているが鎮痛剤を飲まずにすみようになった。

 

帯状疱疹 (たいじょうほうしん)

52歳女性。

頭に痛痒さを覚え、次第に痒さよりも痛みのほうが強くなり、針でちくちく刺されるような感じがしてきた。

病院へ行くと、帯状疱疹が進んでいて、眼は失明する恐れがあり、痛みも後遺症になるかもしれないと言われた。毎日眼科へ通ったが、痛み止めは対処療法にしかならず、体を冷やす、免疫力を下げるなどの副作用があるため、痛みを我慢するほうを選んだ。

 黄斑変性(おうはんへんせい)という眼の病を水素吸引で改善させた例があることを知り、試してみると2時間で痛みが和らいだ感じになり、3~4日で赤く腫れてい帯状疱疹が消え、再発してもいない。

 

高血圧

61男性。

4年ほど前、常時220ぐらいの血圧がもっと高くなり、10日ほど入院した。半年後、突然、尿が出なくなり、人工透析をした。

週に3回の人工透析がつらくなっているとき、水素吸引機の第一号機を購入した。

人工透析の前に、水素パウダーを3個ぐらい飲んでおく透析が苦にならない。

今では血圧156くらいで安定し、トイレの回数も量も増え、水素吸引を続けていけば、人工透析の回数が減るような気がしている。

 

人工透析

80歳女性。

5年前から透析をしているが、足が痛くて歩くこともままならなくなり、物忘れがひどくなった。

あるとき、透析中に突然、体に震えが来て、具合が悪くなり嘔吐した。

水素吸引を始めたら、2回目から3回目のときに、急に体の皮膚が垢のようにボロボロとむけはじめ、皮膚が再生されているという感じだった。

歩けなかったのが、普通に歩けるようになり、3か月目には透析特有の不調もなくなり、頭の中がとてもスッキリとした感じになった。

 

アトピー性皮膚炎

61歳女性。 

子どもの頃から鼻炎、さらに10年くらい前に喘息になり、医師の処方の薬のせいか、今度は人前に出られないくらいひどいアトピーになった。

水素吸引を始めると、最初は症状がさらにひどくなり、体中から水がジュクジュクと出て火ぶくれ状態になったが、1日2~3時間、1日おきに水素を吸って、1週間でそれが収まったあとはどんどん改善して、人前に出てもアトピーが気づかれないくらいになった。

 

----------------------------------------

上記では糖尿病の治癒例のことは載っていないのですが、糖尿病の合併症で怖いのは糖尿病網膜症です。
目のまわりの毛細血管が切れて失明する病気です。
失明はもちろん糖尿病だけでなく、他の病気からもなることがあります。
その根本原因とは、やはり血流を悪くしたり血管を脆くしたりする悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)の影響が大きいのです。
「歯は入れ歯があるが、目には入れ目はない」・・・この文章は私にとって衝撃的でした。

image


水素ガスを吸うと毛細血管の血流が良くなり、血管を若々しい状態に戻してくれます。(還元力がある)
ゴースト血管(消えてしまった血管)も蘇らせてくれます。体の中の95%を占める毛細血管を大切にすることが健康への近道だと思います。

 

 

 

水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、純度、発生量などが重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018