潰瘍性大腸炎を患っていた時の私の腸内環境は当然最悪だったと思います。

下痢、出血を繰り返し炎症反応CRPは基準値0.3に対し15まで到達しました。

かなりやばい異常事態です(苦笑)

炎症反応数値が死んでいてもおかしくない数値だとお医者さんに言われました。

このとき、病院からの薬で炎症が少し落ち着いてきたけれど、それでも5だったうえに、薬を飲むと寒気がして体が冷え切ったのです。

 

そんなとき水素ガスを知り、吸うようになったのです。

水素ガスを吸入し始め3か月ほど経つと、いつの間にか下痢は止まり、体が軽くなっていくのを感じました。

そして1ヵ月が経つと下痢、出血が無くなり体の奥からなにかエネルギーが湧いてくるような感覚になったのです。

 

それから体にいろんな変化が起きました。

 

一番驚いたことは、💩が臭くなくなったのです。 

腸内環境が悪いと当然不完全燃焼になります。

腸内がゴミ屋敷状態になり、消化し切れなかった食べ物が異臭を放つのです。

当然オナラも臭いし、口臭にも出てきます。

それがまったくと言っていいほど臭くない(笑)

 

歳をとって臭くなる(おじん臭い)のは身体が酸化(錆び化)するからです。

食べ物が完全燃焼せず腸内に残り酸化し腐敗する、その腐った臭いが体に沁みつき体臭になるのです。(嫌ですね)

 

水素は腐敗する前の酸化を防いでくれます。 

元を消してくれる、だから臭くなくなる

汗が臭いのは体の中の活性酸素が酸化(乳酸)し、汗という水分に溶け込むからです。

赤ちゃんは汗をかいても臭くないのは、体内(腸内)に水素をたくさん保有しているからで、水素が臭いを消すのです。

 

私はまだ孫はいませんが

「おじいちゃん臭い!」っていわれたくないですよね(笑)

しかし、今までに決め手がなかった、どうしようもなかった。

水素は元々腸内で発生し、腸内環境を整える役割がありました。

それが歳とともに減少し、極微量になってしまった

それを水素ガスで復活させるのです。

 

悪玉活性酸素(2・OH)水素(H2)=水(2H2O)

 

水素は、サビの根源である「悪玉活性酸素」だけを除去してくれるのです。

水素ガスは、血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、活性酸素によって出来たサビを取ってくれます。
体温が1度上がれば免疫力は30%も上がるのです。

水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。

濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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