【糖尿病のみなさん、インスリンをやめてみませんか?】(医学博士 岡本 卓)

私は医者ではないので医学的なことは言ってはいけませんが、今はカミングアウトの時代、内部告発の時代、本当のことを訴える時代です。

このように勇気あるお医者様が医学界の実状を嘆き、患者ファーストで暴露?してくださっています。

インスリン注射は病院が儲かるそうです。

患者さんに注射💉指導するだけで、一人につき月8200円ずつ、病院に入るシステムになっている(診療報酬制度)

600人にインスリン注射を指導すればそれだけで🏥は月500万円の収入になる。

だから医者は、まだ副作用の少ない「飲み薬にかえましょう」とは言わないそうです。

それよりも何よりもガンと同じように「糖尿病はインスリンでないと治らない」と言っている、と信じているお医者さんがあまりにも多いのだそうです。

ガンも糖尿病も絶対に治る‼️

自分で作ったものは自分で治せる

それが自己治癒力です。

遅いということは絶対にないと思います

 

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水素吸入が血糖値の低下を促進し、耐糖能障害(糖尿病に移行する前段階)が改善されたという報告があります。

糖尿病は簡単に言うと、タンパク質を糖に変えることができない病気です。
すい臓の機能が低下しているからです。
つまり、インシュリンを作る機能を失うわけです。
そうすると、頭が冴えません。 体を燃やすことができないので体が冷え切っていきます。
白内障やがんの発生率も高くなりますから、もっとも怖い病気と言っていいでしょう。

水素が糖尿病に効く仕組みは次のように説明することができます。 
水素を吸います。
肺に入ります。 

肺胞に当ります。 

肺胞は小さな毛細血管がたくさん出ているので、膜を通じて血管の中に水素が入っていきます。
ガンガン入っていくと、ミトコンドリアの大本の栄養分であるATP(アデノシン三リン酸、PTAの逆だと覚えてください)がどんどんできます。 

これは水素がないとできません。

ミトコンドリアとは体を動かすエネルギーを作る工場、A TPは工場🏭で出来たエネルギーを蓄える貯蔵庫です。
このATPを作ると、それが脳関門という脳の細胞のところに集まります。
そこで、脳は、自分の悪いところはどこだろうと探る働きをして、糖尿病を改善させるための命令を下します
何もなければ、水素は副作用がないので、何の問題も起さず尿となって出ていきます。(ガンの人は30分ぐらいしないと水素が混じった呼気が出ない、健康な人は2、3分で出てくる)

また、動脈硬化や生活習慣病やアルツハイマー(認知症)などの神経変性疾患は、水素吸引で予防することができ、治る可能性も大です。
また、現代病と言われているパーキンソン病(脳の病気)の原因の一つとして、生活習慣によるストレスが考えられています。
これも予防する効果があります。
さらに、肝機能障害が起きにくく、コレステロールの低下作用もあることがわかっています。

image『奇跡の水素革命』 高藤恭胤著

 

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インスリンを生む膵臓のβ細胞は「活性酸素」にとても弱い組織です。

体内で発生した「悪玉活性酸素」が膵臓のβ細胞を傷つけてしまうと、血糖値を下げる「インスリン」の分泌量が低下し、不足します。

毒性の高い「悪玉活性酸素」がβ細胞を傷つけることで糖尿病が始まるといってもよいのです。

 

水素ガスはこの「悪玉活性酸素」だけを消し去ってくれるので(善玉活性酸素はそのまま)、傷ついたβ細胞も修復され、膵臓も元気を取り戻しインスリンが効くようになります。

 

水素ガスが「悪玉活性酸素」を除去する原理は極めてシンプルです。

 

2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)

 

水素は、病気の原因である悪玉活性酸素を水分として体外へ排出し本来の自然治癒力を活発にさせます。

糖尿病は生活習慣病です。

炭酸飲料水、白糖を使った食べ物、炭水化物を控え目にして、インスリンと糖質のバランスを取って、「水素ガス吸入」をすれば、改善していくと思われます。

 

水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
医療現場で治療に使われているものと遜色のない高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。

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