『水素は糖尿病の予防、治療で病院でも使われています』
どんなに良いものであっても民間療法であったのなら、信頼されるのは難しいです。しかし水素はもう医療現場で使われているのです。
「糖尿病やメタボで明らかな効果」
京都にある生活習慣病中心に治療を行なっている「梶山内科クリニック」http://kajiyama-clinic.com/ の梶山静夫院長は、2007年に糖尿病学会でひとつのレポートを出した。
「糖尿病予備軍つまり境界型と言われる6名の方にご協力いただいて、8週間にわたって、1日300ミリリットルの水素水を1日に3回飲んでいただいて血糖値の変化を見たんです。その結果、6名全員に数値が下がっていた。しかも、そのうち4名は正常化していたんです」
 
この結果を受けて、これ以後、梶山院長は、水素水を積極的に用い続けている。そして次のような病気では明らかな効果がみられているという。
☆ 糖尿病
☆ 動脈硬化
☆ メタボリック症候群
☆ 心筋梗塞・脳梗塞
 
「水素水を飲むとインスリンが効くようになります。メタボリック症候群が原因になって生活習慣病を引き起こすのは、インスリンが分泌されてもインスリンが効かなくなること(インスリン抵抗性)なんですね。
そのインスリン抵抗性から高血糖、高血圧、高脂肪になる。
インスリン抵抗性そのものを改善すれば、生活習慣病の予防ができる可能性があるわけです」
注射液に水素を溶かし、直接患部に流すということも可能だと語る。
「心筋梗塞や脳梗塞で血管が詰まると、活性酸素がいっぱい出てしまう。
そのときに水素水を流すと、活性酸素を除去してくれる。 水素水にはそんな使い方もあるわけです」
 
梶山院長は、生活習慣病だけでなく、肌への効果も実感している。
「女性の患者さんの中には、水素水を飲み始めて肌がつるつるになったという人は多い。 私は、コットンに水素水を含ませて、肌にパッティングすることを勧めています。吹き出物などもなくなります」
梶山院長は、「抗酸化物質はいろいろあるけれど、内臓や脳幹を含めてすべての細胞に行きわたるという点で水素水は画期的」と絶賛する。
『水素水とサビない身体』太田成男著 小学館
image
 
 
水素はオールマイティ、医療に、健康に、美容に、精神に
全てに効果を出す。
家庭で手軽に取り入れられるのは恩恵ですね。
 
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、純度、発生量などが重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018