糖、特に白糖は思いっ切り酸性であり、身体を冷やし免疫力を落とす、そして人間は元々糖分を摂るような体(作り)になっていないので、分解するインスリンの力が弱いのです。
脂(油)やタンパク質を分解する力が10とするなら1しかないそうです。
そこに1日に分解出来る許容範囲の糖分25グラム(角砂糖7個)に対し、特に制限していない人は、500グラム(角砂糖140個)、意識して気をつけている人でも100グラム(角砂糖28個)は摂っていると思われます。
「私はそんなに摂っていない‼️」という人も
500mlの炭酸飲料水やカップ麺1個には、既に15個の角砂糖が入っていることを知るとア然とすると思います。
コンビニ、スーパーで売られているものは、無農薬野菜や新鮮な魚🐟以外は、ほとんどが死んだ酸性の食べ物ばかりです。
90%はたべてはいけないものばかりです。
そして国も企業も結果病人を作り、医療界も動いてきました。(糖尿病患者、予備軍含め約2200万人)
しかしやり過ぎて40兆円もの国民医療費になり、経済破綻へまっしぐらです。
国だけでなく、個人の経済も破綻します。
身体も破綻します。
糖尿病網膜症で失明し、足を切断‼️
ガンも誘発します。
体の中で、血管の中で何が起こっているのか?
イメージしてみましょう(血糖値スパイク)
血液ドロドロ
血管ボロボロ
身体は悲鳴をあげています‼️
糖分を分解するインスリンの働きを弱めているのが、活性酸素です。
水素が糖尿病の治療に良いと言われるのは、悪玉活性酸素を取り除けるのは水素だけだとわかってきたからです。
食生活を改善し、水素ガス吸入を続けていると
水素はこの活性酸素(悪玉)を除去してくれるのでインスリン、膵臓が復活して行きます。
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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