体内、腸内で水素は発生しています。
この水素ガスがたくさん発生して体の中を充満させるくらいなら、身体を錆びさせる活性酸素を消し去り、健康体になるのですが、残念ながら他の臓器まで行かず、お尻から出てしまうのだそうです。
なので、オナラの中には極微量だけれど水素ガスが含まれているそうです(笑)
 
水素ガスを吸っていると不思議なことが起きます。
それはおしっこが近くなる、尿の量も多いのです。
水素水を飲むと身体の中の水分量が増えるので理屈でわかるのですが、ガスは気体です。
また利尿作用があるのなら脱水症状になるので危険ですが、そうではありません。
私はこれは、水素によってかなりの量の水を身体が産み出していると思うのです。
 
地球は水の惑星です。
70%が水で出来ている、そして人間の身体も個人差、年齢によっても違いますが、ほぼ平均して70%は水分です。
そして地球の河川の長さと人間の血管の長さはほぼイコールだそうです。
人間は小宇宙といわれるように地球そのもの、宇宙そのもの
であれば、人間が水を産み出してもなんら不思議ではありません
そして水は浄化作用があります。
 
私が幼い頃(50年前)は、たいがいの汚れは水で落ちていました。
洗剤を使わなくても少しの汚れは落ちましたし、水自体の力もあったと思うのです。
しかし脂や添加物を食するようになって、身体の中も身体から出る汚れ(脂質、タンパク質)も水で浄化できなくなった。
それが肉体を弱らす大きな原因の一つだと思うのです。
 
赤ちゃんの80%は水分だそうです。 水々しい肌をしています。
老化とは、病気とは良質の水分の不足と水を生み出せなくなった身体の衰えだと思うのです。
水素は身体を浄化し、生命力を甦らせてくれます。
 
水素は宇宙にたくさん存在する分子で70%以上は水素だといわれています。
しかし地球上では、一番多いのが窒素で、全体の78.08%、2番目が酸素で20.95%以下、アルゴン0.93%、二酸化炭素0.03%であり、肝腎の水素はわずか0.00005%しか大気中に含まれていません。
 
身体を老化させる病気にさせるのは90%が活性酸素が原因だとわかってきました。
身体を正常に保つためには、大量の酸素を必要とし、過剰になった酸素が悪さをするのです。
 
その活性酸素を除去するためにはたくさんの抗酸化物質(ビタミン、野菜など)必要なのですが、細胞奥深いところに出来た活性酸素のところまで届かないのです。
そして免疫力が落ち、ガンになったり他の病気を生み出します。
 
病気の大元は活性酸素です。
水素は宇宙一小さな分子なのでどの細胞の中にも入って行き、活性酸素と結合して水に変えてくれるのです。
 
2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H20(水)
 
医療現場では、1.3%濃度の水素ガスで治療が始まっています。
1.3%といっても地球上には0.00005%しか存在しないので、2万6000倍の濃度です。
 
私は家庭でも水素ガスを吸入することが必須だと思っています。
今、地球も人間も汚れ、錆びています。
汚れを消し去るには、水素の力が必要です。
 
体が不調和になっているときとは、必ず水分が酸化、錆びついています。
この酸化が過剰な活性酸素を生み悪玉に変わり病気の元になっている。
悪玉活性酸素がすべての原因なのです。
 

水素ガスを吸引するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。
水素を毛細血管の先まで送り込むことができ、足のつま先から頭のてっぺんまで全身の細胞にまで届くのです。

もちろん腸内の環境も整って行きます‼️

水素は最高の抗酸化作用を及ぼすので、体内のあらゆる不調和な状態を本来の元気な状態に戻してくれるのです。

  
 
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。

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