活性酸素とは、私たちが呼吸している大気中の酸素よりも活性化された酸素、その関連分子のことで、不安定で色々な物質と反応しやすい性質をもっています。
細胞伝達物質や免疫機能として働く一方で、活性酸素が多くなり過ぎたると悪玉活性酸素、ヒドロキシルラジカルが増え、細胞を傷害し、がん、心血管疾患ならびに生活習慣病など様々な疾患をもたらす要因となります。
生命力の無い食べものを食べれば食べるほど分解するのに多大なエネルギー、つまり酸素を必要とし、病気の大元の悪玉活性酸素が増え、そこからガン、心臓病、脳疾患、糖尿病などいろんな病気に分かれてゆくのです。
病気を防ごうとするには、「生命力のある食べ物」を食べることと、発生させてしまった悪玉活性酸素を水素ガスで除去することが有効です。
生命力のある、新鮮な食物とは
玄米、豆類、ゴマ類など、植えると芽を出す生命をもつ食べ物、野菜や果物など生きている食物。
エビ、カニ、イカ、タコ、貝など、水揚げされてもかなりの間生きている生命力のあるもの。
生鮮食品と呼ばれています。
一方、生命力のない食物とは?
白米、白パン、白砂糖などの、糖白食品、加工食品、肉、無精卵、殺菌牛乳など、非生命食は人の手が入り、生命=新鮮さが失せています。
食べる時点ですでに老廃物、有害物が生じており、それらが胃腸を通して血液に入っていくと、血液を汚すことになる=活性酸素を発生させることになるのです。
食料品を購入するときの合言葉は
”ま・ご・わ・や・さ・し・い”
ま
豆、植物性タンパク質(発酵させた納豆ももちろんOK!)
ご
ご
ごま(アーモンド、くるみ、ピーナッツなどのナッツ類)、ごまには良質のタンパク質、ミネラル、植物性油が含まれています。
わ
わ
わかめ(海藻)はミネラルたっぷりの海の野菜です。鉄分が豊富です。
や
や
野菜のビタミンミネラルが身体の酸化、老化を防ぎます。
さ
さ
魚はタンパク質の宝庫、魚は水の中にいるから人間の体温より低いので魚の脂は人間の体内で溶けるのです。タンパク質はお肉よりお魚から摂りましょう。
動物の体温は人よりも高いので肉の脂は体内で溶けず、血を汚し、血管を痛めます。
し
し
しいたけ(きのこ類)は食物繊維が豊富、しかも低カロリー。
い
い
いもは食物繊維と炭水化物(糖質)を多く含んでいます。 白米やパンよりも良質の炭水化物です。 でも食べすぎには注意しましょう。
体に良いものを食べていても、日々発生する活性酸素のうち数%は「悪玉活性酸素」に変化し、それを除去出来るのは、水素だけなのです。
2・OH(活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)
90%以上のほとんどの病気は、「悪玉活性酸素」が原因です。
私たちの細胞はサビだらけになっています。
体内のことは目に見えません。
このサビを取らないことには、どんなに良いものを摂っても「焼け石に水」無駄であることがわかります。
免疫力を高める食べものや方法を行うのは、まず、頑固なサビ(悪玉活性酸素)を取り除いてからなんです。
繰り返しますが、サビを取ってくれるのは、水素しかないのです‼️
体内のことは目に見えません。
このサビを取らないことには、どんなに良いものを摂っても「焼け石に水」無駄であることがわかります。
免疫力を高める食べものや方法を行うのは、まず、頑固なサビ(悪玉活性酸素)を取り除いてからなんです。
繰り返しますが、サビを取ってくれるのは、水素しかないのです‼️
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018
濃度、発生量が重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018