先日、体内の大量の活性酸素の発生により、若い人たちの癌化、糖化(糖尿病)、老化が進み、親よりも先に子が亡くなるという「逆さ仏現象」が起きていると書きましたが、

よく考えてみると55歳の親が死に、20代、30代の若者も親とほぼ同時に亡くなるとしたら、祖父や祖母が喪主になる可能性も十分あるのです。
 
それも特殊な例ではなく、極当たり前のように
 
そうなってはじめて事の重大さに気づき、真剣に生活習慣、食生活の改善に取り組むようになるのでしょうか?
 
私だけではなく、今の食文化、医療業界に疑問、危惧を持っている人は大勢おられると思うのです。
 
このような人たちが増えてある臨界点を越えたとき、周りの人たちの意識も変わるのだと思います。(100匹目のサルのように)
そのひが1日も早く訪れるように、祈らずにはいられません。
 
補足・・・私は早い年齢のうちからガン細胞が活動する前から悪玉活性酸素を除去する習慣をつけることが大切だと思っています。その方法として水素ガス吸引が最適です。
悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)を除去出来るのは、水素だけです