5月も終わり梅雨が明けると殺人的猛暑が毎年襲って来て、室内熱中症を避けるためクーラー無しで生活できなくなっています。
そして寝るときもずっとかけっぱなしのご家庭も少なくないのではないのでしょうか。
しかし
身体全体を冷やすことは、厳禁!
基礎体温が高い人、つまり免疫力が高い人でもクーラーの冷気を浴びていれば当然体温か下がってしまいます。

体温が1度下がると免疫機能は約30%も減衰するといわれ、病気になりやすい体をつくってしまいます。
ガン細胞は、35度台になると一気に活発になるそうです。
クーラーは緩めに汗💦が出ない寸前の絶妙の温度設定をするか、靴下を履いて、腹巻をして、掛け布団をかけて
「寒い!」
という感覚にならないことが大切です。

病気の元、早死の元は
飽食(食べ過ぎ)と冷えだそうです。
食べ物、薬など体を冷やすものはたくさんありますが
それに伴いクーラーで冷やすと体調は一気に崩れます。
夏場に崩す人が多発するのは体温管理が出来ていないからです。
「体の冷え」をあなどってはいけません‼️
「薬が毒」と言われるのもほとんどの薬は炎症、症状を抑えるために体を冷やすのです。

そして甘いもの、白糖も体を冷やし私たちから元気、精気を奪っていきます。

飲食するものはすべて健康と繋がっていますね(医食同源‼️)

 
体温が37度ちょうどになると、白血球から水素が発生し、インフルエンザウィルスや病原菌を殺す物質を作り出すことが、「大阪大学医学系研究科グループ」が世界で初めて発見されたのだそうです。
病原菌と闘うにためには体温が上がる必要があり、そしてそこには水素が働いているのです。
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水素が血流を良くし、体温を上げる効果があることを付け加えておきます(^^)
 

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濃度、純度、発生量などが重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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