近未来の人間が最終的に食べるものとは野菜、フルーツ、ナッツ類だそうです。
 
そして植物からはビタミンなどの栄養分を摂取する他、良質の油が採れることは最近よく知られるようになってきました。
 
動物の肉は身体に良くない(バター、マーガリンなども)と言われている大きな原因は、動物の肉の脂は人間の身体の中では溶けないからです。 
 
それは体温が影響しています。
 
人間の体温が36・5~37度なのに対し牛や豚の体温は38・5~40度、鶏の体温はさらに高い41・5度です。
 
ネットなどでは、炭水化物ダイエット、糖質制限などで肉はいくらでも食べてもいいと言っているようですが、動物の脂は身体に残り、血液を汚すのです。
 
血管にへばりつき、そして血管を痛める、つまり老化を早めます。
 
猫や犬などの肉食動物が成長が早いのは、老化が早いということです。 血管が老いるということです。
 
一方象やキリンなどの草食動物は長寿です。 
 
肉は筋肉を作るというのもデタラメで、馬の筋肉は逞しく、象やキリンの方が身体も大きいのです。
 
植物の油は、サラサラで人間の体温に関係なく血管の中を流れます。
 
そして動物の肉の脂を溶かしてくれる作用もあるのです。
 
この良質の油は、植物だけではなくアーモンド、クルミ、ピーナッツなどのナッツ類にも含まれています。
 
人間の脳は脂分が多く、この良質の油(MTCココナッツオイル、アマ二油、えごま油など)が痴呆症、アルツハイマーなどの予防になるとさえ言われているのです。
 
最後に水素は、脂質、水溶性関係なく細胞のどこにでも入って行き、悪い油で出来てしまった悪玉活性酸素を除去してくれます。
 
特に脳には、血液脳関門という関所みたいなところがあってほとんどのビタミンや高分子の物資は入ることができません。
 
そんな中で、水素だけは細胞内のどこへでも入っていくことができるのです。
 
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良質の油と水素でアルツハイマー、認知症など脳の障害、病気は好転すると思います‼️
 
 
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
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