水素ガスを吸っていると頭のてっぺんの百会(ひゃくえ)というチャクラが温かくなってきます。

そして足の裏の真ん中(湧泉)がジンジンしてきます。

これは水素ガスが身体中の60兆の細胞に行き渡った後、百会と湧泉(ゆうせん)から抜けて行った証拠です。


水素ガスは宇宙に90%充満している無限のプラスの宇宙エネルギーであり、そのエネルギーが小宇宙である人体に入ったのですから、心が癒され、やがて肉体に波及し調和が取れ、整ってくるのは、ごく当たり前のことなのかもしれません。 

 

 

 

 

水素ガス(宇宙エネルギー)が人体に入り、人間が無茶をして不調和な状態にしてしまった肉体を修復し、リセットしてくれる。

 

ただ、いつまでも整え続けてくれるのではなく、マイナスのエネルギー(悪玉活性酸素)を入れ続けたならば、そこから先はやっぱり自己責任です。


今、人間が健康、生き方に対してどう向き合うか? 問われていると思います。

 

 

 

補足・・・なぜ人間が小宇宙なのか? 地球の約70%は水です。人間も約70%は水分です。(年齢によって違う)

地球上の河川の長さと人間の血管の長さはほぼイコールだそうです。

 

人間=地球=宇宙

 

そして宇宙のほとんどは水素分子(70%とも90%ともいわれている)で構成されています。

そして人間も腸の中に微量ではありますが水素ガスが発生しています。

今、巷ではしきりに「腸内環境を整えましょう!」と言っていますが、

私は「不足してしまった水素ガスを腸内、そして体中に取り入れましょう」という意味だと思っています(笑)