たくさんの人を悩み苦しませているアトピー性皮膚炎ですが、アトピーという名称の由来は、「特定されていない」「奇妙な」という意味のギリシャ語「アトポス」から来ているそうです。
つまり何でアトピーになるのかわからない?
つかみどころがない
誰にもその正体がわからない?
と、いうことでしょうか?
数十年前はそんなにたくさんの病気はなかった
もっと単純だった
ガンになる人も極少数だった
おそらくアトピーも最近急に増えた病気です。
そして、できる場所も症状も様々、千差万別であり
似ているから、ほかに付ける病名がないから
ひとくくりにして
「アトピーにしておこうか」
になる
そしてアトピー性皮膚炎は皮膚が炎症を起こしているのだから
炎症を抑える、冷やす薬が処方される(治しているのではない)
すると他のところまで冷える
体温が下がる
免疫力が落ちて他のところまで悪くなる
悪くなったところがまた炎症を起こす
そこでまた抑える(冷やす)薬を出す
体温は益々下がっていく
薬漬けになる
寝たきりになる
もしくは早死にする
ちょっと過激だったかもしれませんが
当たっていると思います。
アトピーだけでなく、ほとんど病気がこの項目に当てはまると思います。
活性酸素を発生させる、つまり病気を発生させる主な原因がある本に書いてありました。
1.活性酸素がつくられるのは、ストレスが多いとき
2.活性酸素がつくられるのは、エネルギーが急に必要となったとき
1.活性酸素がつくられるのは、ストレスが多いとき
2.活性酸素がつくられるのは、エネルギーが急に必要となったとき
(体に異物が入ってきて体、細胞を守るために大量の酸素が発生したとき)
3.活性酸素がつくられるのは、急に酸素が入ってきたとき
3.活性酸素がつくられるのは、急に酸素が入ってきたとき
(2.と重複する部分があります)
4.活性酸素がつくられるのは、早食い、大食いのとき
4.活性酸素がつくられるのは、早食い、大食いのとき
ところで水素は、炎症の元である活性酸素を除去します。
炎症の起きているところだけを除去します。
そして体温を上げます。
だから難病、治りにくい病気、アトピーなどの「奇妙な」病気も治ってしまうのです。
ほとんどのやっかいな病気は水素で治ります。
水素を吸入されてる多くの人が、ストレスが軽減された。人生前向きになった。とおっしゃってます。
活性酸素の発生を抑える役目も担ってますね。
